遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 以上で乾君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 次に、島袋宗康君の質疑を行います。島袋君。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) ちょっと時間が、もう質問時間が終わっておりますが。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) それでは、簡単に。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 以上で島袋君の質疑は終了いたさせていただきます。(拍手)
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 次に、武田邦太郎君の質疑を行います。武田君。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 以上で武田君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) この際、先般本委員会で行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、第一班の報告を柳川覺治君にお願いいたします。柳川君。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 次に、第二班の報告を井上裕君にお願いいたします。井上君。
第126回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(遠藤要君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から公聴会を開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、特別委員会については三月二十六日の午前とし、常任委員会については同日の午後とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定どお…
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、総括質疑を行います。清水澄子君。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 静粛に。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 委員長はこちらにおります。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 総理がただいまお答えになったでしょう。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) ちょっと、質問者もありのまま尋ねるというか、もっと明確にせぬと。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 質問者以外の方は御発言は許しておりません。発言者以外の方には発言を許しておりませんので。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 澁谷国際連合局長、発言を求めるときはもっと手を挙げて元気よく。
第126回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 以上で清水君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――