遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) それでは次に、日本債券信用銀行の割引債券販売について、一般顧客との取引金額は通常どの程度ですか、また、通常、多額の顧客取引が行われるような場合の留意すべき事項はどのようなことでしょうか、日常の業務との関連を述べていただきたいと思います。 私は、こういうふうな問題で頭取を招致いたしてお尋ねしているが、今まで日債銀なり、割引債、国債は新聞広告まで月に何回かして顧客を集めているというような状態の中においてこういうような問…
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねしますが、無記名の割引金融債の金融面における必要性と効用、効果ですね、また、無記名ということで悪用される場合の問題点及び悪用防止について参考人のお考え方があったならばお答えいただきたいと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) いま一つだけお尋ねしておきたいと思うんですが、世間を騒がせている金丸信氏、その方がおたくの割引債を購入されている、多額の割引債を購入されているということは頭取として御承知でしたか、そして、直接金丸氏とお会いになったことはございましょうか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) お会いになったことがありますか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 委員長からの質問は以上でございます。 それでは、松岡参考人に対し質疑のある方は順次御発言を願います。成瀬君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 時間でございますので、この程度で打ち切らせていただきます。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 種田君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 御静粛に願います。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 今後、検討いたします。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 静粛に願います。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 大脇雅子君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 種田君、大脇君の質疑は終了させていただきます。 ちょっと今の発言中に、御照会しておきたいんですが、通告しておったという話がしばしば出るわけでございますけれども、どこに通告されておったのか、どういうふうな方法か、後ほどで結構ですから、ちょっとお聞かせいただきたいと思います。 猪熊重二君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 猪熊君の質疑は終了いたしました。 長谷川清君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 時間です。長谷川先生、御遠慮願います。 長谷川君の質疑は終了させていただきます。有働正治君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 時間です。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 有働君の質疑は終了させていただきます。 次に、井上哲夫君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 以上で井上君の質疑は終了させていただきます。 下村泰君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 下村君の質疑は終了させていただきます。 次に、寺澤芳男君。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 以上で松岡参考人に対する質疑は終了いたしました。 松岡参考人には、長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございます。御退席くださって結構でございます。 午後一時まで暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京佐川問題等に関する件を議題とし、証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは岡景俊君御本人ですか。