遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 角田君の質疑は終了させていただきます。 荒木清寛君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 荒木清寛君の質疑は終了させていただきます。 次は、吉田之久君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 吉田君の質疑は終了させていただきます。 次に、林紀子君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 林君の質疑は終了させていただきます。 次に、磯村修君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 磯村君の質疑は終了させていただきます。 次に、西川潔君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 西川君の質疑は終了しました。 次に、武田邦太郎君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 武田君の質疑は終了させていただきます。 以上で浅野一郎参考人に対する質疑は終了いたしました。 浅野参考人には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して感謝いたします。御退席くださって結構でございます。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 速記を起こしてください。 ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 引き続いて、予算執行状況に関する調査のうち、政治不祥事の解明と国政調査機能のあり方に関する件について、参考人として、北海道大学法学部助教授山口二郎君から御意見を賜ります。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 まず、委員長の私の方から、本日、参考人に御出席いただくことになった経緯…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 以上で西川君の質疑は終了させていただきます。 次に、武田邦太郎君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 武田君の質疑は終了いたしました。 以上で山口二郎参考人に対する質疑は終了いたしました。 山口参考人には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して感謝いたします。ありがとうございました。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 速記を起こしてください。 ――――◇―――――
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 政府から発言を求められておりますので、これを許します。後藤田法務大臣。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 次に、法務省濱刑事局長。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京佐川問題等に関する件を議題とし、参考人として日本債券信用銀行頭取松岡誠司君から意見を求めることにいたしました。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございました。 当委員会におきましては、目下、予算の執行状況に関する調査を進めておりますが、本日は特に参考人の…
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 日本債券信用銀行は、一つの企業に対する融資基準をどういうふうに設定されておりますか、また、融資金額はどれくらいでしょうか。 さらにまた、新聞報道では日債銀は昭和五十九年度福島交通に総額七百億を超える融資を行っていることや、福島交通はその一方で五十億もの使途不明金を出していたと報じられていますが、福島交通への融資は日債銀の融資基準に合致していたのでしょうか、お尋ねします。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねしたいんですが、ただいまのお話を承っておりますると、使途不明金については、報道によって承知したが、承知しなかったというようなお答えでございますけれども、やはり融資をしている相手方の経営状態というのを常に日債銀は目を通しておらないんでしょうか、改めてお尋ねいたしたいと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) その報道を受けたのに対してこういうふうな報道が出ているがどうかということも、融資先には尋ねておらないわけですか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(遠藤要君) そうしますと、日債銀としては、当初に借り入れのときに融資をした、その後中身はどうなっていようととにかく余り関知せぬということになるわけでしょうか。