遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(遠藤要君) 経済企画庁長官、今の山口君の質疑は三・三%を超えないのかということであるので、その点もっと明確に答えてください。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(遠藤要君) その問題は後ほど理事会で検討させていただき、政府側がどうであろうと理事会としての意見をまとめて政府に要求するということも必要だと思っておりますので、質疑を継続していただきます。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(遠藤要君) 関連質疑を許します。及川一夫君。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(遠藤要君) 以上で山口君の質疑、及川君の関連質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会 ――――◇―――――
第126回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣林義郎君。
第126回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(遠藤要君) 以上で平成五年度補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、政府委員の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会 ————◇—————
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、政治不祥事の解明と国政調査機能のあり方に関する件を議題といたします。 本日は、本件について参考人の方々から御意見を賜ることにいたしております。 まず、午前中は弁護士堀田力君にお願いいたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚く御…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。石川君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 石川君の質疑は終了させていただきます。 次に、角田義一君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 角田君の質疑は終了させていただきます。 続いて、白浜一良君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 白浜君の質疑は終了させていただきます。 次は、吉田之久君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 吉田君の質疑は終了させていただきます。 次に、林紀子君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 林君の質疑は終了させていただきます。 次に、磯村修君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 磯村君の質疑は終了させていただきます。 次に、西川潔君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 西川君の質疑は終了させていただきます。 次に、武田邦太郎君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 武田君の質疑は終了させていただきます。 以上で堀田力参考人に対する質疑は終了いたしました。 堀田参考人には、長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して御礼申し上げ、感謝いたします。御退席くださって結構でございます。(拍手) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、政治不祥事の解明と国政調査機能のあり方に関する件を議題とし、休憩前に引き続き、参考人の方々から御意見を賜ることにいたします。 まず、関東学園大学法学部教授浅野一郎君にお願いいたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚く御礼を申し…
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。大島慶久君。
第126回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(遠藤要君) 大島君の質疑は終了させていただきます。 次に、角田義一君。