遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 関連質疑を許します。荒木清寛君。
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 静粛に。
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 関連質疑を許します。浜四津敏子君。
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 関連質疑を許します。清水澄子君。.
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度といたします。 ―――――――――――――
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 次に、請願の審査を行います。 消費税率五%の中止に関する請願外百五十一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、すべて保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 行財政改革・税制等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第2号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 ―――――・―――――
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○遠藤要君 ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○遠藤要君 ただいまの寺澤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○遠藤要君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、遠藤要が選任されました。(拍手) —————————————
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○委員長(遠藤要君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このとおりの年長者でございますので、児童福祉というものもございますけれども、やはり老人をいたわるという姿勢でひとつ何かと御協力をいただきたいと思います。 御承知のとおり、委員長の重責を担うこととなり、この使命はまことに重大であるということから、委員長といたしましてその職責の重さを痛感しているところでございます。 微力ではございますが、皆様の格別の御指導と御協力を賜り、誠心誠意…
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○委員長(遠藤要君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山虎之助君、倉田寛之君、永田良雄君、松谷蒼一郎君、荒木清寛君、寺澤芳男君、一井淳治君、筆坂秀世君及び今井澄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第136回 参議院 本会議 第4号
○遠藤要君 皆様のお許しをちょうだいいたしまして、私は、本院議員を代表いたしまして、ただいま永年在職のゆえをもって表彰されました田英夫君に対しまして、一言お祝いの言葉を申し上げます。 田英夫君は、昭和四十六年の第九回参議院議員通常選挙において当選され、自来、今日まで二十五年の長きにわたり本院議員として御活躍をされてきました。 この間、君は、外務委員会、法務委員会、予算委員会、外交・総合安全保障に関する調査会などを主な舞台として強力な論陣…
第133回 参議院 本会議 第1号
○遠藤要君 皆様方のお許しをいただきまして、私は、議員一同を代表し、ただいま御就任されました新議長並びに新副議長に対しお祝いの言葉を申し上げるとともに、退任されました前副議長に対してお礼の言葉を申し上げたいと存じます。 斎藤十朗君は議長に当選され、松尾官平君は副議長に当選されました。私ども一同、衷心より祝意を表する次第でございます。 斎藤議長は、昭和四十七年に御当選以来、二十二年余にわたり本院議員として在職され、豊かな議会運営の御経験を…
第126回 参議院 本会議 第23号
○遠藤要君 ただいま議題となりました平成五年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、今後の景気の足取りを一層確実にするため総合的な経済対策を実施することとし、公共事業等の追加を行うほか、対ロシア連邦支援関係等特に緊要となった事項について措置を講ずることとし、歳出の追加総額は二兆四千三百五十一億円となっております。 他方、地方交付税交付金及び予備費の減額で二千四百六十四億円の修正減少…
第126回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度補正予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑は本日一日間とすること、質疑割り当て時間の総計は六十分とし、各会派の割り当て時間は、日本社会党・護憲民主連合二十二分、公明党・国民会議十二分、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党及び民主改革連合それぞれ六分、二院クラブ及び日本新党四分とすること、質疑順位につ…