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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
2,026
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,026 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案を議題にいたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 傍聴席は静かに願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 他に御発言もなければ、(「委員長委員長」と呼ぶ者あり、その他発言する者あり)質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「反対」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 質疑を終局することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。――傍聴席は静粛にしてください。――よって、質疑は終局することに決定いたしました。――静粛にしなければ傍聴人は退席を命じます。静粛にしてください。 佐々木君及び安武君から発言を求められておりますので、順次これを許します。佐々木君。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 安武君。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) それでは、佐々木君及び安武君提出の修正案を議題とし、順次趣旨説明を聴取いたします。佐々木君。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 次に安武君。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) ただいまの安武君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。山口労働大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 静粛にしてください。 傍聴人、制止に応じられない方は退席を命じることがあります。それでは、各修正案に対し、質疑のある方は御発言を願います。――別に御発言もないようですから、質疑はないものと認めます。 それでは、これより原案並びに修正案について討論に入ります。討論は五分以内に願います。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 以上で討論は終局いたしました。 これより雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案について採決に入ります。 まず、安武君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、安武君提出の修正案は否決されました。 次に、佐々木君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 傍聴人は静粛に願います。 多数と認めます。よって、修正部分を除く原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 次に、職業訓練法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終了しておりますので、これより直ちに討論に入ります。討論は三分以内に願います。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 職業訓練法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、高杉君から発言を求められておりますので、これを許します。高杉君。