遠藤政夫
会議録に記録された「遠藤政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、質疑を終局することに決定いたしました。 佐々木君から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) それでは、佐々木君提出の修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。佐々木君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまの佐々木君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) それでは修正案に対し、質疑のある方は御発言願います。質疑は簡潔に願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 他に御発言もないようですから(「委員長委員長、最後に」と呼ぶ者あり)これより原案並びに修正案について討論に入ります。(「委員長だめですよ。私まだ最後に」と呼ぶ者あり) 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。(「打ち切るなんてずるいですよ。私はまだ言いますよ」と呼ぶ者あり) 時間です。(「まだ時間来ておりませんよ。私はもう一言言います」「最後だと言ったじゃないか」と呼ぶ者あり、その他発言する者あり)
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまの安武君の発言は、提案された修正案と関係ありません。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で討論は終局いたしました。 これより国民年金法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、佐々木君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、修正部分を除く原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、佐々木君から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) ただいま佐々木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、増岡厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時一分散会
第102回 参議院 社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、文教委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私社会労働委員長が本連合審査会の会議を主宰いたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はお手元に配付いたしました資料のとおりでございますので、その聴取は省略いたし、これより直ちに質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を…
第102回 参議院 社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開会 〔社会労働委員長遠藤政夫君委員長席に着 く〕
第102回 参議院 社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、文教委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) 以上をもちまして本連合審査会は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時九分散会
第102回 参議院 社会労働委員会 第16号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、小笠原貞子君、斎藤十朗君、また本日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君、森山眞弓君及び久保田真苗君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第16号
○委員長(遠藤政夫君) 前回に引き続き、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第16号
○委員長(遠藤政夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ─────・───── 午後一時五十九分開会