遠藤政夫
会議録に記録された「遠藤政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 以上をもって、本公聴会の議事をすべて終了いたしました。 これをもって公聴会を散会いたします。 午後二時六分散会
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 前回に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 後で処理します。
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、前島英三郎君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ─────・───── 午後一時三分開会 〔理事佐々木満君委員長席に着く〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 速記を起こして。
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案について、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、文教委員会及び農林水産委員会から連合審査会開会の申し入れがありました。 当委員会といたしまして、これを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、抜山映子君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、お手元に配付しております名簿の参考人の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところを御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様方から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、今後の法案の審査の参考にいたしたいと存じます。 これより参考人の方々に順次御意見をお述べ願うわけであります…
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 次に、評論家久野万太郎参考人お願いいたします。久野さん、御着席のままで結構でございます。
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 次に、東海大学教授島田とみ子参考人お願いいたします。
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 次に、全日本労働総同盟生活福祉局長中根康二参考人お願いいたします。
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 次に、統一労組懇事務局長春山明参考人お願いいたします。
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 続いて、日本団体生命保険株式会社取締役村上清参考人お願いいたします。
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員長(遠藤政夫君) ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。