遠藤政夫
会議録に記録された「遠藤政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(遠藤政夫君) 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を議題といたします。 これより厚生、労働両大臣から所信表明に引き続き昭和六十年度予算の説明を聴取いたします。 予算説明につきましては、その概略を聴取することとし、詳細な予算説明は本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(遠藤政夫君) まず、厚生大臣から、厚生行政の基本施策についての所信及び厚生省関係予算の説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(遠藤政夫君) 次に、労働大臣から、労働行政の基本施策についての所信及び労働省関係予算の説明を聴取いたします。山口労働大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第102回 参議院 本会議 第3号
○遠藤政夫君 ただいま議題となりました国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の主なる内容は、厚生年金保険及び船員保険について本年四月から、国民年金については本年五月から特例的な物価スライド措置として二%の引き上げを行い、また、福祉年金、特別児童扶養手当、福祉手当の額を本年六月から引き上げようとするものであります。 委員会…
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院社会労働委員長戸井田三郎君から趣旨説明を聴取いたします。戸井田君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認めます。 本案に対し、橋本君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題とし、橋本君から趣旨説明を聴取いたします。橋本君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまの橋本君提出の修正案は予算を伴うものでありますから、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) これより原案並びに修正案に対し討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、橋本君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、橋本君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第102回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(遠藤政夫君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第102回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月三十日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(遠藤政夫君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い理事が欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕