P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党憲法擁護国民連合代表委員衆議院参議院
総発言数
1,452
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
憲法擁護国民連合代表委員
直近の発言日
1953/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会建設小委員会47 件・47%
  • 建設委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 災害対策協議会8 件・8%
  • 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 地方行政、商工委員会連合審査会7 件・7%

※ 全 1,452 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,452 20 を表示
自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) その点は衆議院のほうの修正案がまとまつてしまわなければ何とも申上げることはできませんが、衆議院のほうでは個人にもこの機会を与えるという考え方で、而も個人も自分の力で以て幾らでも買えるような人には資金はやれない。やりたいけれども金がないという人にやるという結果になります。

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) この立案をいたしました当時にもその点は問題として出ておりました。出ておりましたが、いろいろ交渉しておる間にその意見は到頭通らないで、こういう原案ができ上つたわけで、甚だ残念でありますけれども、実情はそういうことでございます。

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 今の問題でありますが、その展示をしたり、普及或いは指導したりする拠点というものを三カ村で一カ所くらいずつ作るというような行き方がいいか、或いは県を三つくらいに分けて地帯別に作つて行くがいいかというようなことは、この法律のあとの運用の問題になつて来るわけであります。お話のような点も確かに一つの考え方でありますし、この法律が通りましてから、あとでも結構だと思うのですが、私は農林当局にそういう点は十分考えて頂いて最…

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 先ほど来農業機械の試験研究の問題でございますが、もつとすばらしいいい機械をどんどん作らなくちやならんと思うわけです。そこで今度の二十八年度の予算でも二億程度の予算を試験研究に入れて、そしてどんどんこつちのほうの研究を進めて行くようにしたいということで要求しておりましたけれども、結果から言いますと、僅か六、七百万円程度の予算しかとれなかつたのです。けれどもこれはまあ将来の機械化の中心になる問題でありまするから、…

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 奨励費の問題でありますが、お話のような点は、この原案を作るときにいろいろ問題になりまして、二十八年度の予算においても奨励費を出そうじやないかということで、いろいろ大蔵省とも折衝してみたわけでございます。併し直接の奨励費は到頭成立しなかつたのであります。併し二十九年度においては、何とかしてこの奨励費を皆さんのお力添えによつてとりまして、そうしていい機械を而も安いコストで以て作らして行く。それには資金の融通も勿論…

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 只今の御質問の点が、実は明日の委員会で衆議院はきまることになつておりますけれども、まだきまつておりませんが、併しその原案はこういうことになつております。第四条の中を「農業を営む者が農機具を購入し、導入し又は」、こういうふうに修正することになつておりますから、そういう会社の問題なんかもここで一応解決して行くということになります。農業を営む非営利法人と言わないで、農業を営む者とこういうふうに修正の一致した意見にな…

自由党1953/07/22

16参議院 農林委員会 第20号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 提案者に御質問と言われまして実は恐縮するわけでありますが、宮本さんはむしろ提案者の筆頭委員で、そこで今お尋ねの衆議院のほうの関係ですが、衆議院のほうで第六条に次の一号を加えるということにしまして、四として、「農機具の修理施設の設置及び運営」、これを一号入れよう、こういうことになつております。大体これは各党で一致した修正案であります。

自由党1953/07/17

16参議院 農林委員会 第17号

○衆議院議員(遠藤三郎君) 只今議題になりました農業機械化促進法案の御説明申上げます。 戦後、農地改革によりまして我が国農業は独立自営の農民を主体とする民主的な体制に進んでおりますが、この基盤の上に合理的且つ近代的な農耕技術によつて食糧生産の増強に強力推進いたしますことは、当面する最も重大な課題であります。我が国の農耕技術は、明治以来、主として品種の改良、施肥技術の改善の面において著しい発達を示したのでありますが、生産手段の高度化はやや…

自由党1953/03/14

15衆議院 経済安定委員会 第21号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案及び同法施行法案を一括議題とし、質疑を継続いたします。加藤宗平君。

自由党1953/03/14

15衆議院 経済安定委員会 第21号

○遠藤委員長 下川儀太郎君。

自由党1953/03/14

15衆議院 経済安定委員会 第21号

○遠藤委員長 内田常雄毅。

自由党1953/03/14

15衆議院 経済安定委員会 第21号

○遠藤委員長 これにて私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案及び同法施行法案に対する質疑通告者全部の質疑は終りました。よつて右両案に対する質疑はそれぞれ終局いたしました。 次会は明後十六日、午前は右両案に対する各党の態度を御決定願い、午後一時より委員会を開き、両案の討論採決を行いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 これより経済安定委員会公聴会を開会いたします。 本日の問題は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法案についてであります。 この際本日御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。御承知の通り、目下本委員会において審査中の、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案は、今国会における五大重要法案の一つでありましていわゆる経済憲法とも言われるものであります。よつて委員会といたしま…

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 ただいまの猪谷君の御意見に対して質疑があれば、これを許します。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 他に質疑はありませんか。——なければ猪谷さんありがとうございました。 次に経済団体連合会副会長植村甲午郎君にお願いいたします。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 ただいまの植村君の御意見に対して質疑があればこれを許します。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 他に御質疑はございませんか。——それではありがとうございました。 次に日本鉄鋼連盟会長渡辺義介君にお願いいたします。渡辺君。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 ただいまの渡辺君の御意見に対して質疑があればこれを許します。——別に質疑もなければ、次に日本商工会議所理事原安三郎君にお願いいたします。原安三郎君。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 ただいまの原君の御意見に対して質疑があればこれを許します。

自由党1953/03/13

15衆議院 経済安定委員会公聴会 第1号

○遠藤委員長 次に日本紡績協会常務理事田川信一君にお願いいたします。