逢澤寛
会議録に記録された「逢澤寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 建設委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 次会に航空局長を呼びたいと存じております。
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 それでは速記を始めてください。 海岸保全のためにはイ、農地の保全、口、一般土地家屋の保全を目的とする場合と並んで、港湾の保全をはからねばならない。従つて海岸保全法案の中に港湾の保全を目的とする場合を規定し、従来運輸大臣が行つて来た港湾内の海岸保全の責任を明定する必要がある。この旨の修正意見を海岸保全法案が建設委員会に付託になりましたならば、本委員会から強く申し入れたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 異議なしとの声がありますので、そういうふうに決定いたします。 —————————————
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 熊本虎三君。
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 次に楯兼次郎君。
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 この際お諮りいたします。本委員会に道路運送法改正に関する小委員会を設置し、現行法に対する調査並びに立法措置の必要があればその起草を願い、また現在付託になつております道路運送法の一部を改正する法律案(衆法第二十四号)をもあわせて審議いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 御異議がなければさよう決します。 なお小委員及び小委員の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 運輸委員会 第18号
○逢澤委員長 御異議がなければ、さよう決します。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 これより開会いたします。 海事代理士法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石井運輸大臣。
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 本案に対する質疑は先ほどの申合せによりまして、次回から行いたいと存じます。 —————————————
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 次に、昭和二十八年度運輸省及び国鉄関係の予算の説明を求めます。壷井官房長。
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 ちよつと、配付してある資料とあなたの今の説明書とは違つておるのですが——それではあとからただいま説明したものの詳細なものをお配りすることにいたしますから、御承知置き願います。
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 ちよつと待つてください。速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 速記を始めて。
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 次に植田鉄監局長。
第15回 衆議院 運輸委員会 第17号
○逢澤委員長 次会は公報をもつてお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○逢澤委員 恩給局から見えておるそうですが、私は、戦残者遺族援護措置として、恩給局は現在どういうような仕事をやつておるか、こういうことについてお尋ねいたしたい。
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○逢澤委員 そうすると、その以外の戦残者あるいは遺族に対する措置は何もやつていないということになりますか。
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○逢澤委員 ただいま恩給法特例審議会が設けられて、その審議会の答申に基いて、二十八年度予算には軍人恩給を何とか措置せねばならぬというのが、すでに常識になつております。従つて、その常識に基いて恩給局は何らかの活動を始める時期ではないか。二十八年度予算はすでにそれぞれの方面から要求をして、大蔵省はその要求に基いて何らかの措置をしておるのが今日の常識であります。その際に、もしそれ二十八年度においてこれを実行しようとすれば、予算的措置を講ぜねば…