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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 なければさよう決します。 —————————————

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 次に前会に引続き運輸行政に関する質疑を行います。通告順にこれを許します。正木君。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 委員長かう正木さんにお答えいたしておきます。今御要求の点は、私からも要求しまして、提出さすことにいたします。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 お答えいたします。そういうような資料を提出することにいたします。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 正木君にお答え申しヒげます。できるような段階になつてできるだけ早い機会に資料を出すようにいたしたいと思います。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 委員長から当局に注意を喚起しておきたいと思います。それは私もけさあの新聞を見て実にけしからんことだと、実は憤慨したのです。しかし今副総裁からのお話を聞きまして、新聞記事なるものがあなた方の同意を得て出ていないのだ、こういうことを聞いてやや納得したのでありますが、委員会に報告しない前にああしたものを大衆の方が先に知るということは、まことにけしからぬことだと実は憤慨したような次第であります。今後ひとつよく注意していただきたい、…

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 楯君。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 この際玉置さんにお尋ねしますが、あなたの質問は長いですか。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 それでは江藤夏雄君。

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 承知いたしました。 —————————————

自由党1953/02/23

15衆議院 運輸委員会 第19号

○逢澤委員長 この際報告を申し上げることがあります。前会の委員会において設置いたしました道路運送法改正に関する小委員会の小委員長及び小委員は、委員長に一任になつておりましたが、きまりましたので指名をいたします。 小委員長 關谷勝利君 小委員に 關谷 勝利君 玉置 信一君 吉川 大介君 熊本 虎三君 正木 清君を指名いたします。 次会は明日午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 海上保安官に協力援助した者の災害給付に関する法律案を議題として、まず提出者より提案理由の説明を求めます。關谷君。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 本案に関する質疑は次会に譲ります。 —————————————

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 次に国鉄予算に関し質疑の通告がありますので、これを許します。永田良吉君。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 ちよつとお待ちください。委員長から植田政府委員にちよつと尋ねたいのですが、さきに永田委員から質問になつております六線の本年度着手予算に対する回答は、その着手は大体秋ころからでなくてはできぬというお話なのですが、その予算に対する回答は、本国会中に回答ができるかできないか、結局は三月の終りくらいまでに、大体予算の見通しがつくかつかないかということを知らせてもらいたいと思います。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 次は玉置信一君。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 委員長からこの問題について追加質問をちよつとしてみたいと思います。この沈船の場所と水深、その破損の場所等の調査をして、それを公開した上で入札に付するというお話であつたのですが、この場合の調査団は日本に何ぼあるかということが調査できておるか、できておらないか。いかなる調査機関でどういうような方法によつてこの調査を進めたかという点について御質問します。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 もう一ぺんお尋ねしておきたいのですが、そうすると調査団は一個の調査団を編成しておる。それに対して従来の沈船引揚げの経験者は十二社ほどある。その十二社の者を配属してそれに調査に当らしておる。こういうことに承知してよろしいか。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 次に臼井莊一君。

自由党1953/02/19

15衆議院 運輸委員会 第18号

○逢澤委員長 次に江藤委員。