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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 なお、当委員会に、お手元に配付してありまする通り、四十五件の陳情書が参考送付されております。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会 ————◇—————

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 この際、御了承を得たいことがあります。すなわち、昨日日本カーリット株式会社保土ケ谷工場の爆発事故現地調査のため、当委員会といたしまして委員派遣の承認を申請いたしましたが、都合により視察に切りかえ、現地におもむき調査して参りましたので、以上御了承を願います。 つきましては、現地調査に参加いたしました田中武夫君より報告を聴取することにいたします。田中武夫君。

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で報告は終わりました。 政府当局の発言があれば、御発言願います。

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 次に、中小企業に関する件について調査を進めます。 最初に、お諮りいたしておきたいと存じます。 本問題について、最高裁判所当局より発言の申し出がありました際は、これを承認することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 最高裁判所当局からは、仁分最高裁判所事務総局民事局長が出席されております。 —————————————

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1962/12/12

42衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 今国会におきましても、本委員会の活動を円滑ならしめるために、従来通り国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。 まず、調査する事項といたしまして、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事…

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 次に、本委員会の所管といたしましては、まことにいたましいことと存じますが、先般日本カーリット株式会社の保土ケ谷工場で爆発事故があり、多くの方々が死傷いたされました。委員会におきましても哀悼の意を表したいと存じますが、まず、所管の政府当局より説明を聴取することといたします。上林政務次官。

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 この際、お諮りいたします。 本問題は、当委員会の所管上大へん重大な事件と存じますので、本日直ちに本問題の現地調査のため委員派遣を行ないたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選等、承認申請の手続に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 今国会も、前国会通り、金属鉱山に関する小委員会及び石油に関する小委員会を設置いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、両小委員会の小委員並びに小委員長の選任に関しましては、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 両小委員並びに小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 次に、工業に関する件について調査を進めます。 日本カーリット株式会社保土ケ谷工場の爆発問題について、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。田中武夫君。

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 松平忠久君。

自由民主党1962/12/11

42衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 次会は、明日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

自由民主党1962/11/09

41衆議院 商工委員会 第11号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 通商に関する件について調査を進めます。 まず、日米通商に関する問題並びに日中貿易及び日ソ貿易に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許可いたします。田中武夫君。