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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任に関しましては、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもって御通知いたします。 次に、ただいま設けられました各小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合の人選、手続並びに小委員の辞任の許可につきましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員長及び小委員に欠員を生じました場合の補欠選任に関しましては、委員長において指名することにあらかじめ決定しておきたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 それでは次に、経済企画庁長官が出席されましたので、経済総合計画に関して、経済企画庁長官より、その所信について承ることにいたします。宮澤経済企画庁長官。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で経済企画庁長官の説明は終わりました。 次に、通商産業大臣が出席されましたので、通商産業の基本施策に関して、その所信について承ることにいたしたいと存じます。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で通商難業大臣の説明は終わりました。 次に私的独占の禁止及び公正取引に関する件について、公正取引委員会の業務の経過等の説明を聴取することにいたします。佐藤公正取引委員長。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で公正取引委員長の説明は終わりました。 次に、鉱業と一般公益との調整等に関する件について、土地調整委員会の業務の経過等の説明を聴取することにいたします。黒河内土地調整委員長代理。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で土地調整委員会の説明は終わりました。 次に、通商産業省関係の昭和三十八年度予算、本国会提出予定法案、並びに豪雪による被害対策についての説明を聴取することといたします。渡邊通商産業大臣官房長。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で通産省官房長の説明は終わりました。 次に、昭和三十八年度経済企画庁関係予算についての説明を聴取することといたします。佐藤経済企画庁長官官房会計課長。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 以上で経済企画庁関係の予算説明は終わりました。 次会は公報をもって御通知することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1963/01/29

43衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 本会期中の委員会の活動を円滑ならしめるために、国政調査の承認要求をいたしたいと存じますが、調査する事項といたしましては、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九、私的独占の禁止及び…

自由民主党1963/01/29

43衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次会は、明三十日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げておきたいことがございます。本日の委員会を開会するにあたりましては、社会党及び民主社会党の委員にも出席を求めたのでございまするが、出席がされませんので、やむを得ず、両党の委員の欠席のまま開会いたした次第でございます。 以上、御報告いたしておきます。 ————◇—————

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 この際、お諮りいたします。 本二十二日をもちまして、今国会の会期も終了し、閉会となりますので、閉会中審査申し出の案件についてお諮りいたしまするが、先刻理事の諸君にも御協議願いました通り、第三十九回国会から継続審査となっておりまする多賀谷真稔君外二十四名提出の金属鉱産物価格安定臨時措置法案、同じく金属鉱物資源開発助成法案・第四十回国会より継続審査となっておりまする井手以誠君外二十一名提出の有明海開発促進法案、同じく松平忠久君…

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 次に、請願日程の請願全部を議題とし、審査に入ります。 これらの各請願につきましては、先刻、理事の諸君とも御検討願いましたので、紹介説明、質疑等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 日程第二ないし第四、第七ないし第二十三、第二十六、第三十及び第三十一、以上の各請願は、それぞれを妥当なものと認め、いずれも採択の上、内閣に送付いたすべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

42衆議院 商工委員会 第3号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————