逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております外務委員長、経済産業委員長及び環境委員長を含めた十六常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ————————————— 常任委員長候補者 内閣委員長 河本 三郎君(自民) 総務委員長 佐藤 勉君(自民) 法務委員長 七条 明君(自民) 外務委員長 山口 泰明君(自民) 財務金融委員長 伊藤 達也君(自民) 文部科学委員長 桝…
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員おのおの四十人よりなる災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、青少年問題に関する特別委員会、委員四十五人よりなる国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会、委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員五十人よ…
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、教育基本法に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました特別委員会を除く五特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割り当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 —————————————
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月一日、橋本龍太郎君が逝去されました。また、去る七月二日、永年在職議員として表彰された元議員原田昇左右君が逝去されました。また、去る十八日、永年在職議員として表彰された元議員石田幸四郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日に、議長からそれぞれ贈呈して…
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 また、三名の方々に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞をそれぞれ朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
第165回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十九日金曜日午後一時から開会いたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび、皆様方の御推挙をいただきまして、議院運営委員長に選任をされ、その重責を担うこととなりました。まことに光栄に存じておりますとともに、その責務、責任の重大さを改めて痛感いたしております。 今後、議長、副議長の特段の御指導のもと、議会運営に精通しておられる、また経験豊かな先生方の御協力によりまして、その職責を果たしてまいりたいと存じてお…
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢委員長 この際、佐田前委員長から発言を求められております。佐田玄一郎君。
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、中川正春君から発言を求められております。中川正春君。
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十八日木曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 なお、明二十七日水曜日午後四時から理事会を開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第164回 衆議院 予算委員会 第14号
○逢沢委員 自由民主党の逢沢一郎でございます。 予定では、我が党の佐藤ゆかり議員が金融・証券問題のエキスパートの一人という立場から質問する予定でございましたが、関係者の御理解をいただき急遽差しかえに応じていただき、私が質問させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いをいたします。 さて、昨日の本委員会、予算委員会で、民主党の永田議員から、我が党の幹事長の御次男がライブドアから多額の金銭をもらったかのような指摘を受けたわけでありま…
第164回 衆議院 予算委員会 第14号
○逢沢委員 本当にその指摘が正しいのか、どこに真実があるのか、事実関係に間違いがないのか、そのことを証明する立証責任は、指摘する側、つまり、永田議員側、民主党側にその責任があると指摘をしておかなくてはなりません。 予算委員会の理事会で厳しいやりとりをしていると伺っておりますけれども、何といっても、その指摘のメールというものは存在するのか、実際に存在をするのかということです。 そのメールの中身がきのう委員会で紹介されたようでありますけれど…
第164回 衆議院 予算委員会 第14号
○逢沢委員 我が党は、実は昨日来、適切な行動をとってきたわけであります。その結果、いわゆる指摘されている、御次男の預金口座及びその御次男が代表を務める会社の預金口座について調査いたしました結果、いずれの口座にも、永田議員が指摘をされた三千万円の入金履歴はありませんでした。また、堀江氏、ライブドア社からの振り込み入金も一切なかったわけでございます。 そして、もう一つ事実関係をここで明らかにしておきたいわけでありますが、けさ、午前中、堀江被…
第164回 衆議院 予算委員会 第14号
○逢沢委員 全く把握していないということが……(発言する者あり)
第164回 衆議院 予算委員会 第14号
○逢沢委員 法務大臣から答弁をされたわけであります。全く把握していないということは、押収した電子メールの記録の中に永田議員が指摘をしたメールはないということであろうかと思います。 また、先ほど、接見をした弁護人が確認した事実、改めて指摘をしておかなくてはなりません。 永田議員が指摘したところによりますと、堀江氏が送信した社内メールの受信時間は、きのう、正確なところを会見で述べられたようでありますけれども、平成十七年の八月二十六日十五時二…