逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 それじゃ、現在法制局とやりとりしているのは、追加の法律が必要か必要でないかの議論ではなくて、もう法律は要らないんだ、だから今度は、その法律が要らない中でどんな政省令の改正が必要か、その議論をしているという理解でよろしいですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 今の答弁、私、ちょっと理解できないんですが。追加給付はできないとの回答は法制局からもらっていない、追加給付はできないとの。じゃ、できるとの回答はもらっているんですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 それじゃ、定塚官房長、法制局はこの点について、何か懸念事項、こういう課題があると指摘はされておられましたか。できないとは言っていないけれども、できるとも言っていないわけですから。どういう指摘を受けていますか。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 非常にグレーですね。法制局がきちんとできるとは言わない中で、あとは厚生労働省の判断でやっていいと。 私、この問題はこれからもまだまだちょっと追及させてもらいたいと思います。 私は追加給付は急ぐべきだと思っていますが、こうした、法にのっとらない給付を認めてしまえば、立法府は全くないがしろにされることになりますので、この点は後ほどまた厳しく指摘をしたいと思います。 櫻田大臣にお伺いしたいんですけれども、櫻田大臣はオリンピック担当…
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 オリンピックの時期まで大臣をやられますかという意味です。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 私は、大臣から、オリンピック担当大臣を拝命したので、それはオリンピックの時期までがっちりやれるように頑張るという答弁があるのかと思ったら、割と気が弱いですね。 大臣、オリンピック担当大臣ですから、これから世界からいろいろな方が来る、いろいろな方の接遇というようなことも場合によっては必要になるかもしれません。海外からさまざまな方が来て、意見交換もされるでしょう。そのときに、例えば、従軍慰安婦の問題について大臣に問われたら、大臣…
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 櫻田大臣、従軍慰安婦の問題について謝罪しろと言われたら、どうお答えになられますか。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 大臣、多分、オリンピック担当大臣をやられると、国内のさまざまなことに対応すると同時に、海外へ向かってもいろいろな発信をしなきゃなりませんし、いろいろな方とも交流しなきゃなりません。そのときに、くれぐれも誤った発信をすることがないようにしていただきたいと思うんですが、昨日の発言を聞いていると、やはり私は、大臣、ちょっとオリンピック担当大臣はふさわしくない、そのことを重ねて申し上げさせていただきます。 それでは次に、原田大臣、お…
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 大臣、全く質問に答えていないです。ただ私の質疑時間を無駄に使っただけなんですが、避難計画がつくれないという地域において原子力発電所を再稼働させることを容認するのかと私は聞いているんです。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 安全な避難計画をつくれない中で原子力発電所を動かすか動かさないか、防災担当大臣がその判断もできないでどうするんですか。何を一体防災担当大臣は所管するんですか。 それじゃ、聞き方を変えましょう。 全国の全ての原発地域で、安全な避難計画はつくれるというふうに御理解されていますか。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 そういう考え方だから、原発事故が起きたときに重大な被害が出るんですよ。全ての地域で本当に十分に機能する原子力の避難計画がつくれると、本当に大臣、そう思っているんですか。不可能な地域はたくさんありますよ。そのことを認識しなかったら、原子力防災担当大臣なんてやっている意味がないですよ。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○逢坂委員 終わります。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 逢坂誠二でございます。 随分昔のことになるんですが、私も、自衛隊の募集事務を三年ほどやったことがございます。防衛省の、当時は防衛省ではございませんでしたけれども、地方協力本部の皆さんと一緒に学校を回ったり、あるいは自衛隊父兄会の行事に参加をしたり、いろいろなことをやって、自衛隊の募集事務をやらせていただきました。 私の感覚では、自衛隊の募集、これは非常に大事なことで、市町村の仕事の中でも、私は大切にしなきゃならぬものだなと思…
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 石田総務大臣にお伺いします。 住民基本台帳法上、住民基本台帳のコピーを許されるというのは誰ですか、これは。住民基本台帳のコピーを許されているのは誰ですか。あるいは、本人でもない方が、役所の窓口へ来て、住民台帳のコピーを下さいということは、これは可能なんですか。私の認識では、住民台帳法上は閲覧しか認められていないという認識なんですが、いかがでしょうか。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 石田大臣、今の説明、よくわからないんですが、住民台帳は閲覧しかできない、住民台帳そのものはコピーできないんだ、そういう理解でよろしいですよね。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 では、岩屋大臣にお伺いします。 この自衛隊法施行令百二十条の「求めることができる。」というのは、これは住民基本台帳のコピーを求めることができるという意味なんですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 私は、自衛隊の募集事務をないがしろにしろという意味でこれを言っているのではありません。私自身も自衛隊の募集事務をやっていました。大事なものだと思っています。精いっぱいやらせてもらいましたし、今も、地元の自治体の行事にはできる限り出席をして、自衛隊の皆様の激励をしたいというふうに思っています。 だけれども、正直言いまして、募集事務の実務の現場でいうと、住民基本台帳との関係が実は曖昧なんですよ。ここ、一時整理されたように思ってい…
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 総務大臣にお伺いします。 自治体側の御理解と御協力があれば、住民基本台帳はコピーをして出してもいい、防衛省との間で話が成り立てば、そういう理解でよろしいですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 いや、明確に言っていただきたいんですが、それじゃ、自衛隊との間で自治体が合意すればコピーを出していい、そういう理解でよろしいですね。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○逢坂委員 出していいと総務大臣がおっしゃっておられますので、それじゃ、その方向で今後調整するというのは、それでよろしいんですかね、防衛大臣。