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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,729
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2022/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,729 20 を表示
立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 これを、大臣、後に奥様に贈与されていますね。贈与されているから、これは家賃の支払いが生ずるということになるわけですか。大臣の名義のままだったら、家賃の支払いは生じないんですか。いかがですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 この物件、贈与の事実はないですか。現在、秋葉大臣の持分はあるんですか。贈与の事実はないですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 事情はともかく、贈与をした。大臣、これは、贈与しなければ家賃の支払いは生じない、その理解ですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 明確な御答弁をいただけないんですけれども、贈与がなければ家賃の支払いは生じない、そういう理解ですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 お答えになられないんでしょうけれども、この点も、要するに、政治資金を御自身の身内で自由に使えるように横流しをしているのではないか、贈与がなければそういうことはなかったはずですので。この点、後でもう少し大臣に調べていただいて御答弁いただきたいと思いますけれども。 それでは、次のお話をさせてください。 大臣の影武者の問題ですけれども、実は、昨日とおとつい、私、大臣の御地元の方複数名に話を聞かせてもらいました。大臣のことについて幾…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 それでは、大臣、前々回も影武者を使っていなかったのかどうか、これは、是非御確認いただいた上で、理事会に御報告ください。 委員長、よろしくお願いします。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 それと、大臣、今回御地元の方に話を聞いたら、今回の選挙は御次男一人だけが影武者だったと言っているんですよね。前回は複数いたんじゃないかという話もあるので、それも含めて。いや、私、分からないから聞いているんです。 それから、先ほどの藤岡委員の質問なんですが、先週の二十五日、政府参考人がこの件についてこう言っているんですね。たすきについては公職の候補者が使用するものが認められており、選挙時において候補者本人の名前が記されたたすき…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 これは単なる法律の条文の解釈を総務省の担当が説明をしている、それはそのとおりかどうかということは、一般論としても自分は判断できない、そういうことですね。判断できないような方が大臣をやっているのでは、本当に困ったものだなというふうに思います。 それと、大臣、私、今回話を御地元の方から聞いて、面白い話を聞きました。秋葉大臣は統一教会とはさほど関係がなかったはずなんだよねという話を聞いたんですが、これは事実ですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 随分明確に覚えておられるんですね。旧統一教会とは余り関係がなかった、そのとおりでございますと。 その後、この方はこういう話をされました。統一教会と余り関係がなかったものだから、秋葉大臣側の方から積極的に旧統一教会に働きかけをして、できれば、集会などがあれば参加をしたい、御案内いただけないか、こういうアプローチをどちらかといえば秋葉事務所側からやったのではないかという話もあったんですけれども、この点はいかがですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 秋葉大臣は余り旧統一教会とは関係がなかったと言った人もいれば、逆に、実は会合に頻繁に行っていたんじゃないかなとおっしゃる方もいるんですよ。 例えば、二〇一八年の十二月九日、これは先ほども出ていましたけれども、名取の市民会館、それから、二〇二〇年の一月二十六日、仙台国際センター、こちらで旧統一教会関連の何か会合が開催されていると。大臣、ここに参加をされているはずだという話があったんですが、間違いなら間違いと言っていただければい…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 日付とか時間とか、あるいは具体的な会場の場所とか、そういうのは、ああ、どうだったかなということはあるんですけれども、分からないなということは多くの人もあると思います。だけれども、その集会そのものに行ったことも覚えていない。 じゃ、行っていないという断言もできないんですね。

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 了解いたしました。仙台にも、それから名取にも出席していないということでございますね。 それでは、大臣、私、大臣の話を聞いていて思うんですけれども、全く説明になっていないんですよ。例えば、東京のお父さんの、奥さんの御実家のことも、御自身で調べられもしないで、事務所の実態についても、ステッカーが貼ってあったみたいな話をするわけです。ほかのこともみんなそうです。だから、説明責任を果たすということは、全くその説明責任を果たされていな…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 総理は、社会的に問題があるということは随分強調されるんですけれども、私は、もう一つ問題があると思っているんですよ。 お手元に資料を配っておりますけれども、これは統一教会の元の総裁でしょうか、文鮮明さんの言葉ですけれども、「日本はすべての物質を収拾して、本然の夫であるアダム国家である韓国の前に捧げなければならない」、こういう基本的な考え方があるようなんですね。要するに、必ずしも日本にとって友好的とは思えない、どちらかといえば日…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 すなわち、私も、この考え方、私も一人の日本人として、受け入れることはできません。自民党の考え方とも違うというふうに、総理、おっしゃられました。 しかし、この間、自民党の皆さんは、こうした団体から選挙の応援を受け、集会に行って、この団体がやっていることを称賛し、しかも、これは総理にまで伝えるとまで発言した方もいるんですよね。 これは、二〇一九年、旧統一教会系の会合ですけれども、細田議長さんが行かれまして、「韓鶴子総裁の提唱によ…

立憲民主党・無所属2022/11/28

210衆議院 予算委員会 第7号

○逢坂委員 総理、今、関係を精査するというふうに言いました。関係を精査するためには、所属議員の十分な調査が必要です。来年の春には統一自治体選挙も控えています。地方議員を含めて、総理、しっかり調査をする、そのことを私は総理に提言をしたいと思います。そうしなければ、今回の秋葉大臣のように、次々次々また関係が後に明るみになって、本当に国民の皆さんから信頼が得られるという状況にはならない、そのことを指摘して、質問を終わります。 ありがとうござい…

立憲民主党・無所属2022/11/10

210衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○逢坂委員 逢坂誠二でございます。よろしくお願いいたします。 まず冒頭に、いわゆる日本の原子力発電所が原則四十年しか使えないという四十年ルール、これについてお伺いをしますが、まず、これを規定している炉規制法四十三条の三の三十二、これの所管はどこかということと、この四十年ルールは議員立法、議員提案によって決められたものであるとの理解でよいのかということ、この二点、お伺いします。

立憲民主党・無所属2022/11/10

210衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○逢坂委員 それでは、次に、規制委員会は、今年の十月五日、エネ庁からのヒアリングを実施していますが、これの法的根拠は何でしょうか。 加えて、このヒアリングはエネ庁からの要請によるものではなく、山中委員長独自の判断で実施したというふうに記者会見で述べていると承知をしているんですが、それでよろしいでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/11/10

210衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○逢坂委員 答弁されていないんですけれども、法的根拠はありますか、そのヒアリングの。

立憲民主党・無所属2022/11/10

210衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○逢坂委員 何を答弁しているんだか全く分からないんですが、法的根拠を聞いているんですよ。法的根拠はないということでよいですか。 それと、今回のヒアリングは山中委員長が決めたんだということでよろしいですか。

立憲民主党・無所属2022/11/10

210衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○逢坂委員 今回のヒアリングは、エネ庁からの要請があって判断したものではなく、委員長自身が、世間のニュースなどを見て、これはヒアリングが必要だ、そう判断したものでよろしいですね。