近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1949/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(近藤英明君) 今日衆議院が午後まで続いてやることになつておりまして今日こちらはそうできないと思います。今日成るべく稼ぎたいとは思いますが…。で、明日今の残り済ませまして、月曜日にどうしてもかかることだけはかかるのでございます。
第6回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(近藤英明君) お手許にお配りしてあります書類を御覧願いたいと思いますが、常任委員会の專門員の退職手当に関しては国会職員法、国会議員給與規程第七條に基きまして、去る昭和二十三年八月十七日に参衆両院とも議決になつておりますのは專門員の退職手当には一般の職員より特別の違つた退職手当を支給する方法が御議決に相成つております。供しながらその後国会職員が全面的に一般職に相成りましたこと、並びにこれに関連いたしまして、先般国会法も改正せら…
第6回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(近藤英明君) さように相成りました場合、一般の退職手当に関する規程通りということに相成ります。
第6回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(近藤英明君) 実質的に申しますと、今まで現在あります決定の方が有利でございます。と申しますのは、有利になし得る規程があるからであります。つまり專門員も特殊のものであるから、委員長でも変れば一ケ月でも直ぐくびになることがあるかも知れない、又やめることがあるかも知れない。やめたあと就職制限があるから三ケ月分だけは保障しよう、或る場合には一年か二年でやめて、特殊の事情の場合、本人の意思を無視するような場合には五ケ月まで出そうじやな…
第6回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(近藤英明君) 先般の国会法の改正によりまして、就職制限並に兼職制限は全部撤廃されたことに相成つております。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 去る十一月一日、図書館運営委員会の図書館運営委員長金子洋文君より議長に辞職の申出があり、「私事今般一身上の都合により図書館運営委員長を辞任いたしたく右御届けいたします。昭和二十四年十一月一日」ということの辞職の申出がありますので、御報告申上げます。尚又この後任のことについては何も申出が出ておりません。御後任の問題が決まつた上でこちらの手続をすべきだとかように考えております。 —————————————
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) ちよつと御参考までに申上げますが、衆議院の方の様子を申上げますと、衆議院では昨日の議院運営委員会でこの任命は承認すべきものなりと決定になり、本日の本会議において御決定になる御予定であるということを伺つております。御参考までに申上げます。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) これはちよつと御意見はお分りになつていると思いますし、ここで決をお採りになるということかも知れませんが、最後的には本会議でこれは御決定になることで、或いは本会議で賛成の方は御起立願うし、反対の方は御起立にならんということになることだろうと思いますが、だからここで一応委員会としての態度を御決定になり、一応ここで決をお採りになる、こういうことかと思いますが、それともまあ黙つて本会議にお出しになりますか。ここで一応委…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 報告いたしません。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) そういたしますと、次には総理大臣の施政演説は本日、これは時間は二十分間の予定でやることになつておりますが、それでこれに対する御質疑をいつからお始めになるかという只今の問題、これは明日お始めになるか、明後日からお始めになるかという問題である。それからこの質疑をおやりになるにつきまして、日数は何日間でおやりになるかということ。それから時間を何時間御予定になさるか。従つて今度は各会派に割当てられる時間はどういうふうに…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 事務局では明日午前十時からということに一応考えておりますから……。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) ちよつと中村さんにお尋ねしますが、民自党はこの前は四十分になつておりますが、今六十分とおつしやつておりますが、六十分で一応お割当になりますか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) そうなりますと緑風会は百分、民自党六十分、社会党六十分、民主党六十分、無所属三十分、新政二十分、共産党二十分計三百五十分、五時間五十分になると思います。一応割当は五時間五十分、そうして民自党の問題は別に新らしくお考えになる。それから先刻申上げました純無所属の小川友三君の問題をどう扱うかということをお考え願いたい。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 前回のを御参考に申上げましようか。第五国会のときの例を申上げますと、四日かかつております、日数は……。第一日には社会党が第一、第二番日が無所属、第三が緑風会、これが第一日の順序で、第二日には続いて民主党、民自党、新政クラブ、第三日が緑風会、民主、共産、第四日が緑風、民主、社会、緑風、緑風、民自、この最後の民自が放棄になつております。このときには順序が第一日はどこ、第二日はどこというのでなはしに、初めから順序がず…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 最初のところの何といいますか、社会党、無所属というのは……、社会党が一番初めにおやりになるということの申合せがあつて、第一の順序は社会党がお取りになつたと思います。あとは籤引になつております。念のために申上げますが、各会派のおやりになる人数、この割当時間の中で何人やるかという問題が決まりますと、それで抽籤をいたすということになると思いますが、最初おやりになることはお申合せがあるなら、一応この前のようなお申合せが…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) これは御承知の通り公務員法の第九條によりまして、人事官の彈劾に関する手続的なものを定めなければならんことに相成つておりますが、これの人事官彈劾に関する法律案というものと、それからこの法律案を作りますと、最高裁判所におきましてこれに基く人事官彈劾裁判手続規則というものを作り、更に国会側といたしましては人事官彈劾訴追手続規程なるものを作らなければならんと存ぜられます。よつて衆議院事務局、参議院事務局、法制局等で協議…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) これは先般委員会制度の改正に伴いまして、国会法の改正に伴いまして電気通信委員会が設置せられましたために、従来御承知の通り委員会には交際費並びに食糧費があります。この合計は一委員会が七万八千三百六十円ということに年間なつております。ところで今度新らしく委員会が一個殖えたわけでありますが、その一個殖えた委員会に対して十月以降のつまり第三四半期から第四四半期分を一応見積るといたしますと、一委員会分が三万九千百八十円、…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務總長(近藤英明君) この際委員会経費のことにつきまして、前回の運営委員会で岡本さんから御意見が出まして、委員会の図書購入費等が不足であるが云々というお話があつたのであります。委員会の関係の図書購入の経費は御説の通りいろいろ不自由をお掛けしておると思いますが、来年度におきましては、一応まだ現在関係方面の決定は経ておりませんが、私の見通しといたしましては来年度は本年度の大体倍額を見積るということに進んでおります。それから現在の予算でも…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(近藤英明君) 今年は六十万円でございますが、来年度は百二十万円になつております。一応それだけ御報告いたします。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(近藤英明君) この開会式の式辞案につきましては、前回国会の場合に前日になつて急に衆議院から御協議になつて、こちらに呼んで御協議したようなことがございましたので、その際に御希望も衆議院に連絡して置きましたところ、一昨日向うからかようなことにいたしたら如何かという協議がこちらの議長さんの方にございましたので、それで一昨日印刷して皆さんの御手許にお配りいたしましたので、これに対する御意見を伺いたいと思つております。