近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1952/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 議院運営委員会 第52号
○事務総長(近藤英明君) 昨日衆議院から、本院が衆議院に回付いたしました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について両院協議会を求めて参りましたので、本院におきまして協議委員の御選任をお願いするわけでございますが、本件につきましてなお議事部長からの説明を御聴取願いたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第52号
○事務総長(近藤英明君) 只今両院協議委員に関する件の決定を見ましたのでございますが、これは小委員会において御相談申上げるべきことと思いますが、便宜ここで御相談申上げたいと思います。それは、「両院協議委員の選出に関する件を議題といたします。」その際、「協議委員は十名でございます」ということを議長から申しますと、「成規の手続を省略して議長において指名せられたい」と動議を提出いたします。その動議に対する賛成者、これを先ずおきめ願いたいと思い…
第13回 参議院 議院運営委員会 第52号
○事務総長(近藤英明君) 議長がその場合に、「何々君から動議が出ておりますが、動議に御異議ございませんか」とおつしやいますれば、「異議あり」と言えば異議があるということで、「賛成の諸君の起立を求めます」と言つて、起立に問うということになると思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第52号
○事務総長(近藤英明君) 指名前と申しますが、議長に上程議案を一任されておるわけでございます。つきましては、この時間が何時までに妥結できるということをきめておいて頂きませんと、妥結がつかんから待つてくれ待つてくれと、待たされたのでは、実際には議長一任になつて、日程に載せるのに困るから、何時までに妥結をつける。何時までに妥結がつかん場合は、妥結つかざるものと決定しておいて頂きたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第52号
○事務総長(近藤英明君) 念のために申上げました。
第13回 参議院 議院運営委員会 第51号
○事務総長(近藤英明君) 飛行機に関する件は今回初めてのようでございますが、飛行機に関することにつきましては、先般議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正で第四條の二というのが追加になりまして、「議長、副議長及び議員が議院の公務により派遣され、その用務が特に緊急を要する場合で、議院運営委員会の承認を経て国内航空機を利用したときは、前條の日額旅費の外、現に支拂つた航空賃を支給する。但し国会閉会中議長が特に必要と認めた場合は、議院運営委…
第13回 参議院 議院運営委員会 第51号
○事務総長(近藤英明君) その点で、ちよつとその前に私の関係につきまして、加藤さんの第一四半期は年間の範囲内だからいいというお話は、そういうふうな御決定ならそれでいいわけですが……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第51号
○事務総長(近藤英明君) いやそういう御意見でありますが、それで御参考までにおきめになります前に申し上げておきたいと思います。つまり第一四半期分の割当が四万六千円、旅費に要する総額が十二万四千五百六十円であるということは、つまり約八万円だと思いますが、この八万円が第一四半期分において当委員会はオーバーする、当委員会がオーバーするということを御承認なさるということであれば別ですが、ただ予算が年間においてはあるわけですから使えるのですが、そ…
第13回 参議院 議院運営委員会 第50号
○事務総長(近藤英明君) 社会党第二控室の松浦清一君から、漁業対策に関する緊急質問、所要時間十五分、要求大臣は農林大臣、外務大臣を要求されて、発言は二十六日月曜日を希望されて、緊急質問のお申出があつております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第49号
○事務総長(近藤英明君) お答えを申上げます。相馬さんのおつしやいましたことは、今日この改正の案の出るようになる一つの原因ともなつた事実と私は存じます。と申しますのは、この公述人というようなものに支給される旅費というようなものが、特に証人と公述人というような関係、参考人と証人というような関係、こういう場合におきまして、参考人に支給する旅費が極端に低かつた。そういうようなことのために個々の委員会で証人としてお喚びになれば問題はない。然るに…
第13回 参議院 議院運営委員会 第49号
○事務総長(近藤英明君) そういうような措置をとられたことがいいかどうかということになると、決していいことではなくて悪いことで、正当なことではないと、これは又断言すべき問題だと思います。そこでかねてから、特に参考人というものの扱いにつきましては、参考人は証人よりも責任が軽いのだというようなことは、考え方は少しおかしいのではな、いか、宣誓をされるから証人の責任が重くなるということは、事実宣誓されるとされないとでは証憑力というものにも差があ…
第13回 参議院 議院運営委員会 第47号
○事務総長(近藤英明君) 先刻小委員会で申上げましたが、今ここで出ましたので、便宜ここで御報告さして頂きたいと思いますが、日程の四につきまして社会党第四控室から中田吉雄君が反対討論十分間のお申出がございました。この取扱いを便宜ここでおきめ願つてよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 議院運営委員会 第47号
○事務総長(近藤英明君) それでは、この中田君の討論通告十分間というこれについての取扱いを御決定願いたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第47号
○事務総長(近藤英明君) なお順序でございますが、順序は先刻おきまりになりましたかたの次ということでよろしゆうございますか……今申上げまして先刻御承認になつたのは三好君、堀君でございました。今お申込みになつたのは中田君でございます。現在これは小委員会をもう一遍開いて、小委員会で発言順序を決定することになるのですが、ここで……、会派の順序で行きますと中田君、三好君、堀君、こうなるかと思いますが。
第13回 参議院 議院運営委員会 第47号
○事務総長(近藤英明君) 討論の場合は、通常大会派の順序に……、ずつとばらばらにお申込みになりますと、私どものほうは大会派順に整理して、ここへ御報告申上げております。ところが、本日ここへ出て来ましたのは、小委員会へ諮ります際は、前の二人しか出ておりません。前の二人については、大会派の順序で三好君、堀君という順序になつていた。ところが今、中田君がここで出まして、これが間に合いますれば、ここでそういう整理をする。若しこれが本会議へ入りまして…
第13回 参議院 議院運営委員会 第45号
○事務総長(近藤英明君) 緊急質問について只今お手許に印刷物がお配りしてございます。便宜印刷物について御了承願いますが、五件出ております。この印刷物の訂正を要します点がございますから申上げます。三番目の矢嶋三義君十五分と言つておりますが、その後二十分に訂正してもらいたいというお申出がございます。それから相馬助治君の法務、文部と書いてございますが、これに総理大臣を入れるように、かようなお申出がございます。その点だけを御訂正願います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(近藤英明君) 千葉信君ほか六十二名から簡易生命保險及び郵便年金積立金の運用の復元促進に関する件を発議せられ、発議者から委員会の審査省略を要求されております。委員会の審査省略の件をお諮り願いたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(近藤英明君) 社会党第四控室の吉田法晴君から治安維持に名をかる政府の反動政策に関する緊急質問、要求大臣は総理大臣、法務総裁、労働大臣の三大臣を要求せられ、十五分間の緊急質問をしたいという御申込でございます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(近藤英明君) 只今ここに、いま一件の緊急質問の通告が出て参りました。尤もこれは月曜日に行なつてよろしいという御申出のようでございますが、共産党の岩間正男君から警察の学園干渉についての緊急質問、二十分間、総理大臣、法務総裁、文部大臣の三大臣を要求しての緊急質問の御要求が出ております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(近藤英明君) 只今お手許に刷物をお配りいたしてございますが、法務委員会の專門員の長谷川君が東京簡易裁判所の判事に転出され、その代りに東京高等裁判所判事堀真道君を任用いたしたい。かような法務委員長からの推薦が出ておりますのでお諮り申上げる次第でございます。