辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 電気通信委員会 第7号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、さよう決します。 それでは吉田安君の補欠として、本日委員になられました福田繁芳君を理事に指名いたします。 —————————————
第7回 衆議院 電気通信委員会 第7号
○辻委員長 一昨日予備審査のために本委員会に付託になりました電信電話料金法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。その趣旨の説明を求めます。 —————————————
第7回 衆議院 電気通信委員会 第7号
○辻委員長 ただちに質疑に入ります。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第7号
○辻委員長 それでは本日はこの程度にとどめます。次会は公報をもつて通知いたします。 これにて散会いたします。 午後二時五分散会
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。 この機会に御報告申し上げます。本日理事受田新吉君が委員を辞任され、その補欠として米窪滿亮君が本委員に選任いたしましたので、お知らせいたします。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。去る七日理事椎熊三郎君が、また本日理事受田新吉君がそれぞれ委員を辞任されましたので、理事が二名欠員となつております。この際その補欠を委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 御異議なしと認めます。それでは吉田安君、米窪滿亮君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 さらに連合審査会開会の件についてお諮りいたします。昨十四日文部委員会は、放送法案について本委員会と連合審査をいたしたいとの意向から、その旨の議決をいたしたのであります。つきましては、本委員会といたしましても連合審査の必要性を認め、この際放送法案について、文部委員会と連合審査会を開きたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 御異議なければさよう決します。なお開会の日時等につきましては、文部委員長と協議の上、あらためてお知らせいたします。 —————————————
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 これより電波法案、放送法案及び電波監理委員会設置法案を一括議題といたし、前会に引続き質疑を行います。 御承知のように、これら三案に対する公聽会の際の公述人の陳述の中には、問題の核心に触れたまことに傾聽に値する点が多々あつたように考えられます。しかしながらまた一面、単に問題の提起のみにとどまつていた事柄もあつたように感ぜられました。従いましてこれらの点につきましては、今後本委員会におきましてさらに十分な検討を加えまして、妥当な…
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 よろしゆうございますか。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○辻委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は公報をもつて通知することにして散会いたします。 午後零時五十一分散会
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 ただいまより電気通信委員会の電波法案及び電波監理委員会設置法案に関する公聽会を開きます。 開会にあたりまして、一言公述人諸君にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、厚く御礼申上げます。 申すまでもなく、科学技術の進歩は日進月歩でありまして、特に電波に関する利用の分野が、今日のごとく広汎になつて参りますと、従来のごとき電波関係法規や、これが実施をつかさどる行政機構では、時代の要求に沿いが…
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 次は紺野四郎君に願います。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 次は鵜飼信成君にお願いいたします。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 次は小松繁君にお願いいたします。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 次は吉田稔君にお願いいたします。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 吉田君、放送法案につきましては、もう二日間にわたつて承りまして、もちろん密接な関係はありますけれども、きようの御公述は、二法案についてお述べいただきたいと思います。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 以上五名の公述人各位の御発言について、質疑を行います。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 ほかに御質疑ありませんか。
第7回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第3号
○辻委員長 暫時休憩いたしまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議