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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 委員の質問に入つておりますから、委員外の発言はお差控えください。——小林君。どうか質問を続けてください。

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 小林君にお願いを申し上げますが、先刻の理事会におきまして、今晩中に討論、採決を終るというようにかたいお約束をいたしてあります。(発言する者多し)まだあなたの時間はございますが、なるべくひとつ簡明にお願いを申し上げたいと存ます。(発言する者多し)御了承の上、簡単にお願いを申し上げます。

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 人事院総裁は特に松平君から要求がありましたので、お呼びをいたしたのでございますが、それを承つておらなかつたので……。(「来た来た」と呼ぶ者あり、笑声)小林信一君、人事院総裁が参りました。

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 小林君、申合せの時間はすでに過ぎておりますので、簡単にお願いいたします。もう一問にしてくださいませ。——小林君、あなたの十分は、とつくに過ぎておりますから……。

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 小林君——小林君、(小林(信)委員「もう一つお伺いしたい」と呼ぶ)もうお約束の時間がとつくに過ぎておりますので、どうか約束を守つてこれでおやめを願いたいと思います。(小林(信)委員「もう一つ」と呼ぶ)発言を許しておりません。これでおやめいただきます。 〔「あとまあやればいい」「質問者を突き飛ばすとは何だ」と呼び、そ、の他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 御静粛に願います。——ちよつと御着席ください。——御着席ください。 〔「委員長、一体どうしたのだ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 まず御着席ください。——御着席ください。——御着席願います。 〔「委員長、発言中の委員に暴行を加えていいのか」と呼び、その他 発言する者多く、議場騒然〕

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 着席してください。 〔「早くやれ」「何を言うのだ」と呼び、その他発言する者、臨席する者多く、議場騒然〕

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 ……。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然、聴取不能〕 〔このとき速記用紙を奪取され速記不能〕

自由党1954/03/25

19衆議院 文部委員会 第23号

○辻委員長 ……(発言する者、離席する者多く、議場騒然、聴取不能)明日午前零時五分より開会いたします。 時に午後十一時五十五分

自由党1954/03/20

19衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 これより会議を開きます。 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 山中君から議事進行の発言を求められております。これを許します。山中貞則君。

自由党1954/03/20

19衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 ……動議は成立いたしました……。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然、聴取不能〕 〔委員長退席〕 時に午後十時八分

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案、教育委員会法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法令の整理等に関する法律案市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、学校教育法等の一部を改正する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案、以上五案を一括して議題とし、質疑を行います。質疑はございませんか。 暫時休憩いたします。 午前十一時二分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。鈴木義男君。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 野原覚君。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 野原君、あなたの方の割当時間はもう二十分そこそこでございますから、どうか……。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 そうです。二十分弱であります。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 野原君、あともう五分ですから、御如才はありますまいが…。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 次に前田栄之助君。——申し上げておきますが、前田さんの方の党の割当時間は四十三分残つております。

自由党1954/03/19

19衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 前田君、残り時間は十五分でありますから……。