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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 滝井義高君。

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 杉山元治郎君。

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 御熱心に御審議をいただきまして厚生委員の各位にお礼を申し上げます。ただいま松永委員からの御提案につきましては、よく了承いたしまして善処をすることにいたします。 これにて散会をいたします。 午後一時八分散会

自由党1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○辻寛一君 ただいま議題となりました文化財保護法の一部を改正する法律案につきまして、文部委員会における審議の結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の内容について簡単に御説明いたしますと、その第一は、民俗資料の特殊性にかんがみ、これが保護に関する制度を確立いたしておることであります。すなわち、民俗資料は、現行法上有形文化財の一つになつておるのでありますが、他の有形文化財に比し、その価値の観点が相違しておるのみならず、常に無形のものを伴つ…

自由党1954/05/06

19衆議院 文部委員会 第30号

○辻委員長 会議を開きます。 盲学校、ろう学校及び養護学校の生徒、児童等に対する修学の奨励に関する法律案(平林太一君外七名提出、参法第三号)を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。阿部参議院議員。

自由党1954/05/06

19衆議院 文部委員会 第30号

○辻委員長 次に、永井純一郎君等提出の学校給食法案の提案理由の説明を聴取いたしたいと存じますが、まだ提案者がお越しになりませんので、とりあえずただいまの議題に加えまして、内閣提出の盲学校及びろう学校への就学奨励に関する法律案、教育職員免除法の一部を改正する法律案、教育職員免許法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、学校給食法案、文部省関係法令の整理に関する法律案、右五議題を上程いたしまして質疑に入ります。御質疑が…

自由党1954/05/06

19衆議院 文部委員会 第30号

○辻委員長 この際永井純一郎君外六十七名提出にかかる参法第一号、学校給食法案を議題とし、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。安部参議院議員。

自由党1954/05/06

19衆議院 文部委員会 第30号

○辻委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由党1954/04/30

19衆議院 本会議 第43号

○辻寛一君 ただいま上程せられました、へき地教育振興法案につきまして、文部委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 今日のわが国教育事情全般の上から見ますとき、僻地における教育は、まことに恵まれない状態に置かれておりまして、教育の機会均等の精神にはなはだそぐわない事態にあるのであります。ここで僻地と申しますのは、交通が困難でしかも自然的、経済的、文化的な諸条件に恵まれない山間地、離れ島その他これに類似した地域をさすのでありま…

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 これより会議を開きます。 去る二十八日厚生委員会より、当委員会に付託中の学校給食法案に対し連合審査会を開会の申入れがありました。厚生委員会と連合審査会を開くに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 御異議ないようでありますから、その日時は委員長に御一任願うこととし、連合審査会を開くことに決します。委員長 この際、小林進君より一身上に関する緊急質問の申出がありますから、これを許します。小林進君。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 よく聞えております。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 簡単に願います。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 質問の要旨はよくわかりました。今でもお答えできます。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 御質問を進めてください。簡単に願います。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 お静かに 〔「いい加減にせい」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 御静粛に願います。御静粛に願います。あとで話をいたしましよう。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 小林君、小林君、委員長に対しまする質問の要旨はもう把握いたしましたから、いつでもお答えいたしますから、大体にして御質問を終つてください。

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 小林君の御質問にお答えいたします。小林君は懲罰動議、懲罰動議と言われますが、それは錯覚でありまして、懲罰恐怖症に襲われておるようなお言葉でありますが、私は議長に対して報告をいたしたのであります。それは御承知と思いますが、国会法第百二十一条の二項には、「委員会において懲罰事犯があるときは、委員長は、これを議長に報告し処分を求めなければならない。」という義務規定があるのであります。これは法文はありますが、こういうような法文を適用…

自由党1954/04/30

19衆議院 文部委員会 第29号

○辻委員長 小林君にお答えをいたします。あの騒ぎはあの一回に限りません。文部委員長いかにも不手ぎわでありました結果何回もああいう騒動を起しておりますが、その都度、中心人物と言つては語弊がありますれば、その主要なる役目をなさつた方は小林君であることは私自身が確認いたしております。しかもあの場合におきましても小林君は先頭に立つておやりになりましたことは、私自身、委員長自身がよくこれを承知いたしております。しかもこの問題は委員会に諮つて決すべ…