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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 御異議なしと認めます。野原覺君。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 委員長からもお答え申し上げます。ただいまも政府委員から申されましたごとく、政令によつて定めるということで、万事政府の方に一任をいたしておるわけでございます。だから、基本におきましてはその法律によつてきまりましたわけでありますが、詳細におきましては政令にゆだねてさしつかえないと考えましたものですから合同審査等の申出はいたさなかつたわけであります。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 よいとは申し上げませんけれども、一応政令に委任いたしましてさしつかえない、万遺憾なきを期して行けるものと私は存じておりまして、当時政令の内容等についても相談等も受けなかつたので、委員の各位にもお諮りをいたさなかつたわけでございます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 具体的に一、二の問題につきまして、その補償の法律のできまするときにその点を強調いたしまして、こちらの意見を申し入れておきました。ところがその詳細につきましては、政令によつてきめる、こういうことでありまして、了解をいたしたわけでございます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 小林進君から当委員長に対して緊急質問の申出がありますからこれを許します。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 御質問のごとくまさに過半数が出なければ委員会を開くことはできないという規則がありますが、慣例としまして——まことによろしくない慣例ではございますけれども、大体御出席の委員の御了解を得ました場合におきましては、過半数に達しない場合いおいてもしばしば開いておるわけでございます。しかしさればとてかようなしきたりははなはだ遺憾と存じますので、せいぜい規則にのつとつた合法的な委員会になりますように努めたいと存じております。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 過半数に満たないから委員会を開くべからずという御異議がありますれば別でございますが、本日のごときにおきましてもきわめて少数でございまして、わが党も一人も出ておりません。非常に恐縮しておつたわけでございますが、早く開けというような御催促もありましたほどでございますから、言わず語らずのうちに少くとも本日のこの委員会を開くということについてはお認めいただいておる、かように私は了解をいたしておるわけでございます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 厳格なる国会法にのつとつて行きますれば、たとい話合いで理事会で御了承を得ましたとて、御異議をとなえる方々が一人でもおありになれば、成立をしないということになるわけでございますが、しかし今までのしきたりといたしましては、大体御了承を得ますれば開き得る。採決というような場合は別でございますが、そうでない限りにおきましては、これはいずれの委員会におきましても小林君もずいぶん御経験もゆたかでありますから、そうした場合にもしばしば直面…

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 事前にお打合せはいたしませんでしたけれども、御了解をいただいておるものと私は合点をいたしておりますが、これはひとり合点でなくて皆さん、ここにおいでになつております委員の各位はお認めいただいておるものと承知いたして間違いない、私はかように考えるわけであります。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 開会に際しまして、御出席をいただいております委員の各位から定数に達しないからという御異議が出ますれば、これはもちろんとりやめまするか、あるいはとくと御懇談をいたしまして御了解のもとに開いたわけでございまするが、少くとも本日、また私が委員長になりましてからも、再々こうした場合もございましたけれども、そのたびにそうした御異議もないうでございますから、お認めをいただいておるものと存じて開いておるわけでございます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 開会に先立ちまして、私どもの委員諸君にも出ていただきまするようにお知らせもいたし、また委員部からもともと督促をいたしたのでありまするが、本日はどういう風の吹きまわしか一向院内においでになる方がなかつたようなわけでありまして、この委員会の開会に間に合わなかつたような次第で、この点はまことに恐縮をいたしておるわけでございまして、あなたがおいでになりまする前、開会のときからも、実は御出席の各党の諸君に恐縮の意を表しておつた次第でご…

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 私から申します。私は与党の諸君から別に不信任の意思表明を受けておるとは存じ上げません。存じておりませんが、とにかく野党の方がこうして熱心に御出席をいただいておるにかかわらず、わが党の諸君が出られておらぬということについては、まことに遺憾の意を表する次第でございまして、今後かようなことのないように努めたいと存じておる次第でございます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 与党の諸君の出席のない理由につきましてはわかりませんが、少くとも開合前また開会中におきましても与党の諸君の出席を促したのでありますが、来ておられないわけでございます。現に御熱心な小林委員におかれましても、十時からの開会に十二時近くにおいでになつたような状態で、やはりいろいろの用事が期せずしてたまりますと、こういうような状態になるわけでありまして、この点とにかく恐縮に存ずるという点でひとつごかんべんいただきたいと存じます。

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 何しろ過半数は得ておりませんから、今委員である小林君から正式にそういう御発言がございまして、国会法に従つてこの委員会が成立しておらぬからというお言葉でありまするならば、小林君の御意見に従うよりしようがないと存じまするが、それにつきましては私は本日、なるほど先ほども申し上げましたようにお打合せはいたしておりませんけれども、皆様方の一応御了解をいただいて開いたと存じておりまするから、本日のただいままでの議事を抹殺するかどうかとい…

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 かしこまりました。 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/05/12

19衆議院 文部委員会 第31号

○辻委員長 速記を始めてください。 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 ただいまより文部委員会厚生委員会両委員会の連合審査会を開会いたします。 学校給食法案、内閣提出第一四〇号を議題といたします。

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 本案に対する質疑を通告順に許します。松永佛骨君。

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 岡良一君君。

自由党1954/05/10

19衆議院 文部委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○辻委員長 降旗徳弥君。