辻元清美
会議録に記録された「辻元清美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,630 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛7 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 総理、御自身の責任、どう取られますか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 除名とか離党勧告に匹敵する、そういうことだと思いますよ。 二階元幹事長のこれ不出馬、理由何でしたか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 どういう政治責任か具体的に言っているんですよ。どうですか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 あのね、政治責任は全て監督責任者である私自身の責任であるのは当然のことだということで不出馬を決められました。 この二階元幹事長や安倍派幹部も含めて、全ての監督責任は誰にあるんですか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 国民から見たら、何派の裏金問題というんじゃなくて、というより自民党の裏金問題なんですよ。各派閥の責任以上に、各党、いや、政党の自民党としての責任が問われているんですよ。 総理、どう責任取るんですか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 何か私は、自分だけが生き残る権力闘争のようにも見えますよ。これ、国民から見たら総辞職物であるという認識ありますか。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 最後に申し上げます。 国民にもう処分決めてもらうしかないんじゃないですか。総理も解散のタイミング探っているじゃないですか。そう見えますよ。処分まではしないとおっしゃった。じゃ、処分するんでしょう。解散で決着付けたらいいんじゃないですか。どうですか。最後だけ。
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○辻元清美君 終わります。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 今日から予算委員会が参議院の方に移って始まりました。 まず冒頭、一言申し上げたいと思います。 総理、本来であれば、普通に今日の月曜日に衆議院の採決をやればいいのに、土曜日に強行されて、参議院の議員も、そして職員も、官僚も、総理に振り回されることになりました。今日から始まるに当たって、まず冒頭、皆さんに一言おわびをおっしゃってから始めた方がいいと思います。どうぞ。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 総理、やっぱり、皆さん、土日、衆参、これ与野党関係ないですよ、異常なことになったわけです。一言、衆議院の方でも、変則的な日程になったと、官僚や職員の皆さんにも申し訳ない、ちょっとおっしゃったでしょう。おっしゃってからスタートしてください。どうぞ。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 あのね、私はちょっと別の思惑があるんじゃないかと思うんですよ。ひょっとして、四月に補欠選挙があります、その補欠選挙に合わせて解散のフリーハンドを持ちたい。そのために、自然成立の期限、土曜日中の採決を何が何でも強行したい。補欠選挙に負けたら総裁選の再選が危うくなる。 だから、四月、一か八かの裏金解散、総理、ちょっと考えているんじゃないですか。どうですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 参議院の皆さんも、いつ予算が来ても、しっかり、被災者の皆さんに迷惑掛けないように、支援できるように協力するということを再三お伝えしてきたんですよ。 さて、総理、裏金議員ですね、自民党の議員全てで裏金議員は何人に一人か分かりますか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 四・六人に一人なんですよ。今大臣席に二十人座っていらっしゃいます。そうすると、五人この中にいるということなんですよ。相当、自民党、裏金まみれ、汚染されてきた、その認識ありますか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 総理は宏池会の会長もされていました。総理は、派閥の資金、お金について、まあ細かいことは分からなくても、大体報告を事務の責任者などから受けてきましたか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 林官房長官、宏池会の仕切り役をやってこられましたが、受けてこられましたか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 総理は、あの政倫審、総理以外の方の答弁、御覧になりましたか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 あの政倫審の中で、裏金幹部たちが口をそろえて、お金のことは、派閥のお金のことは一切知らない、報告も受けていない。これ、総理、信じられませんね。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 林官房長官は、普通、派閥の運営で一切報告を受けない、こういうことあるんですかね。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 あのね、これ、国民は納得していないんですよ。で、総理も分からないわけですよ、結局。証人喚問するしかないんじゃないですか。いかがですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 総理、政倫審の焦点の一つは、安倍元総理の死後、いつ誰が裏金を再開したのかでした。この点で、西村議員は、話し合ったが結論は出なかったと、塩谷議員は、今年に限っては継続するのはしようがないかなとなった、そういう結論になったと言っているんですよ。 これね、食い違っているんですよ。どっちかがうそをついているということですね。