辻元清美
会議録に記録された「辻元清美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,630 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛7 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 総理、火の玉になってやるんじゃないですか。そうであるならば、塩谷さんと西村さん呼んで、食い違っているじゃないかと、どっちなんだと、そこが一番国民関心あるだろうと、どっちなんだと、お二人を呼んで総理が確認したらどうですか。皆さん、そうじゃないですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 ちょっと、答えてください。 西村議員と塩谷議員に食い違いについて総理がただす、やられますか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 じゃ、総理が電話掛けるなり官邸に呼んで聞けばいいだけの話じゃないですか、皆さん。やる気ないんですか。 国民はこの点おかしいと思っていますよ。国民に代わって総理がただせと言っているんです。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 じゃ、党の誰がやるんですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 党の誰がやるんですか。茂木幹事長ですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 じゃ、幹部は誰と誰ですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 じゃ、最初から呼んで聞けばいいじゃないですか。やってくださいよ。 もう一回聞きます。 やった方がいいですよ。公の場で食い違いがはっきりしたんですよ。この点、焦点です。やってください。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 食い違いがあるって報道もされているし、総理、結局、この政倫審は、真実を解明したいという思いじゃなくって、総理は予算を強行するための通過儀礼にしたということをあなた自らが言っているようなもんですよ。中身に関心ないじゃないですか。 それでは、この点について報告書ではどんな意見が出ていましたか、若手。総理に言ってありますよ、説明してください。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 安倍元総理がやめようと言った、でも再開した、この点について調査報告書ではどういう証言が出ているかと聞いたんです。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 何人もの議員が報告書で、復活させた幹部の責任と、復活させたのは幹部に責任があると言っている。しかし、政倫審に出た裏金幹部たちは、自分に責任はないと言っている。報告書とも食い違っているんじゃないですか。いかがですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 報告書とも食い違っているんですよ。 私ね、これ、一般の議員、特に若手、かわいそうだと思いますよ。若手の話、幹部もそうだけど、若手の話こそちゃんと政倫審で証言をして聞かないと実態解明できないと思うんです。いかがですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 空虚な答弁です。 あのね、総理、私ね、二十二年前、秘書給与問題で議員辞職したんですよ。そのときですね、議員辞職しても参考人招致に応じろと私を引きずり出したのは自民党なんですよ。で、私は当時、土井たか子党首に、公の場で説明をしてけじめを自ら付けてやり直した方があなたの政治生命を守ることになると諭されて、震えながら出たんです。二年生のときでした。私は参考人招致から逃げなかったから復帰できたと思っています。 総理は、志ある議員は…
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 今申し上げたように、政倫審に出た人でも証言が違う。そしてさらに、調査報告書も違う。全員出ないと実態解明ができないんじゃないですか。いかがでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 あのね、ばらばらのことを言われたら困るから、政倫審に出るの自民党止めてきたんじゃないですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 危機感、足りなさ過ぎます。政治の根本の問題ですよ。政権の柱が腐っているかもしれない。四・六人に一人ですよ。その幹部が出てきて食い違うことを言う。そして、秘書がとか派閥事務局がと言っている。 総理、これで、こういう人たちに政権運営任せてきたんですよね。この秘書がとか派閥事務局がと言っている、これで許されると総理は思っていますか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 秘書がとか派閥事務局がということ、これを防ぐために、それだったら、総理、やる気のあかしとして、連座制を導入しようとここで明言してください。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 確認しますが、秘書がという抜け穴を防ぐ、そのためにしっかり議員に責任を問う、そういうような方向での法改正でよろしいですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 いわゆる連座制を考えていくというように受け止めました。 それともう一つ、企業・団体献金、これもこの際禁止したらどうでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 いつもおっしゃる最高裁判決は五十四年前なんです。判決読みましたけど、その中にこうあります。弊害に対処するには立法政策にまつべきとあるわけですよ。弊害が出ているから言っているんですね。 具体的に聞きましょう。 総理、防衛力強化の有識者会議、先日会合ありました。これ、何する会議ですか。
第213回 参議院 予算委員会 第3号
○辻元清美君 防衛大臣、どういう方が委員なんですか。