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中道改革連合・無所属復興副大臣衆議院参議院
総発言数
822
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
復興副大臣
直近の発言日
2015/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会60 件・60%
  • 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

822 20 を表示
公明党2015/05/27

189衆議院 厚生労働委員会 第16号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 我が党といたしましても、今まで、人材育成に資するキャリアアップ措置が実効性があるものにと。そういった意味では、今いろいろな確認をさせていただき、また、そういう方向で政府も考えていらっしゃるということはよくわかりましたし、また、そのようにしていきたいと思っております。 ここで一点確認なんですけれども、やはりそのためには、実効性のある制度とするためには、しっかり今の方向性で、ガイドラインというか、…

公明党2015/05/27

189衆議院 厚生労働委員会 第16号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 では、派遣労働者の皆様の可能性が大きく伸ばせる、そんな社会になることをまた目指しまして、私の質問を終わらせていただきます。 大変にありがとうございました。

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、多岐にわたる貴重な御意見、まことにありがとうございます。 本当にまさに活力ある経済をどのようにつくっていくか、そういった意味ではこのパーソナルデータの利活用が大変重要になってくる、そのように思いますが、各先生方から、やはりプライバシー・バイ・デザインというか、まず保護が前提になって、そこからの活用だという、そういった御意見もいただきました。 このような中で、何か事件が起こる、また問題が…

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 全体としては、トレーサビリティー、かつてからそういったことはやって当たり前だ、しかし、記録をしていくということによってそれがより明確になるという部分ではある程度の歯どめもきいてくる上で、やはり、本当に必要なものは何か、そういった視点も持ちながら適切に進めていく必要がある、そういうふうに理解をさせていただいたんです。 ここで、名簿屋の対策について、一方で、今回の改正で、大量の個人情報を取り扱う名…

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさに、昨年の十二月の骨子案の中では、個人データではなくて、個人情報データベース等、そういうある程度の固まり、そういった中での処理ということで考えられていたんですけれども、まさに、管理監督あるいは記録、保存をする上でも、どちらかというとやはり固まりという形でないと現実的に不可能な問題であるのかなということは、確かにおっしゃるとおりだと思います。 そういった中で、今、SNS関係で、ちょっとしたデー…

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 ありがとうございます。まさに、これをやり出したら日本だけが苦労してしまうみたいな、そういったことも予測されるということがわかりました。 次に、同じ課題で、このトレーサビリティー確保のための記録、保管義務について、消費者団体として御意見をお聞かせ願えますでしょうか。

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさにそういった一つ一つ丁寧な対応が必要なのと、坂本先生がおっしゃられた、本来は不正なデータを活用して何かをするということはあり得ないわけで、記録とか保存されているからとかないとかではなくて、きちっと適切に運用される、そういったことも大事なのかなと。そういった中で、規制というものをどこにどういう形ではめ込みながら一番いい状態でその運用をしていくのか、そういったことは今後もしっかり検討課題として受…

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 では、最後に質問をさせていただきますが、やはり今回、今お話があった個人情報保護委員会、この役割というのは本当に大きいなというふうに感じるわけですけれども、それぞれのお立場で、この個人情報保護委員会、理想的な委員会のあり方、先ほど寺田先生から、民間のいろいろな力も活用した、アメリカでのセーフハーバー型共同型、そういった提案もいただいたんですけれども、どういった形がある程度理想的なものなのか、また…

公明党2015/05/13

189衆議院 内閣委員会 第5号

○輿水委員 大切な御意見、本当にありがとうございました。 以上で質問を終わらせていただきます。

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、貴重な質問の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。 私も、今、日本というのは、全国民が健康保険に加入をして、必要な医療が必要なときに適切に受けられる、そういったすばらしい国であるというふうに思います。しかし今、もう一方で、世界でも類を見ない高齢化が進む、また人口減少が進んでいく、こういったときに、この保険制度をどうやって持続可能なものにしていくのか、本当に大きな岐路に立た…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、市町村ごとでやっていたものを、指針は出したとしても、急激に保険料が上がるというのはなかなか難しいわけで、丁寧に、また現場と連携をとりながら、慎重に進めていただけるものと期待をしております。 次に、あらゆる所得階層の皆様が、医療が必要になった方々のためにその負担を互いに支え合う健康保険制度の持続性を維持するためには、受益や能力に応じた保険料負担の適正化も重要な課題であると思います。このとき、国民…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさにこの保険料の設定についても、一人一人国民に丁寧に説明をしていただきながら、納得の上で支え合いの保険制度を守り抜く、そういった道筋をしっかりとつけていただければと思います。 続きまして、ここから、先ほどもいろいろ話題になってきた、私も一番大事にしていきたいところで、先ほどの質問にもあったと思いますが、今後の市町村による疾病予防や健康増進の取り組みについて伺いたいと思います。 高齢化の進行に対…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、この指標というものをしっかりと定めることによって、国民がどういった方向で疾病予防や健康増進に向かうか、そういった方向性がある程度決まってくるのかなと。それを明確にすることが大事なのかなと私は思います。 先ほど大臣の方からもありました、糖尿病のそういった課題が今現場に起こっていると。私も、まさにその糖尿病というものに着目をしていくことも有意義ではないかな、こういうふうに考えるわけでございます。 …

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさに、この糖尿病、そして糖尿病に着目していろいろな取り組みを進めるということは、糖尿病は生活習慣病でございますので、生活習慣が改善されてくる。ということは、高血圧症だとか高脂質、そういった血液の問題にも適切に反映されるという部分で、本当に国民の疾病予防、健康増進の底上げがなされるということで、一つの指標として持ちながら、そして具体的に取り組める、そういったいい内容だと思いますので、ぜひよろしく…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、高齢者の医療が年々、年齢を重ねるごとに医療費が膨らんでくるんですけれども、高齢者になってから対策を打つのではなくて、若い時代から食生活というものをきちっと保ちながら健康管理をしていく、そのことが基本ではないのかなというふうに考えるわけでございます。 私たち公明党も、今後、高齢化社会の中にあって、地域の活力をいかに保つか、その視点で、今まで健康寿命、そういった言葉があったんですけれども、それから…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 保険制度の改革から健康増進の取り組み、そして個人の取り組み、また現場の食への取り組みと、いろいろるるお伺いしました。 ここで、最後に、塩崎厚生労働大臣に全体的に伺いたいんです。 今回の持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部改正、これは、今後の改革の第一歩というか、まだまだいろいろなことをやらなければいけない、そういうものであると私は思います。互いが互いを支え合う健康保険制度…

公明党2015/04/22

189衆議院 厚生労働委員会 第10号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさにさまざまなその実態を、まだまだレセプトデータをもとにしっかりと管理しながら、そこに具体的にどういった手が打てて、国民が健康で、先ほどの活動寿命じゃないですけれども、そういった寿命を延ばせるか、ここが勝負だと思いまして、そういった点、また今後さらに力強く進めていただければというふうに思います。 きょうはこれで質問を終わらせていただきます。大変にありがとうございました。

公明党2015/04/01

189衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、質問の機会を与えていただきまして、心より感謝を申し上げます。 私からも、この独法整備法案の質疑ということで、私は、各独法の役割等の確認も含めながらるる質問をさせていただきたい、このように思っておりますので、よろしくお願いをいたします。 初めに、労働安全衛生総合研究所と労働者健康福祉機構の統合について伺わせていただきます。 労働安全衛生総合研究所では、さまざまな職場における労働者の安全及…

公明党2015/04/01

189衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 まさに、研究所の方で労働者の安全と安心のためのさまざまな研究がなされ、そして福祉機構の方では、現場に直結した、そういった取り組みを進めながら、それぞれが成果を出してきた、このように承りました。 そんな中で、近年、企業間競争の激化、あるいは一人一人の業務の高度化や複合化など、そういった問題の中で、職場環境が大きく変化をし、ストレスに悩む勤労者というのがふえていると伺っております。実際に、仕事に関…

公明党2015/04/01

189衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 ありがとうございました。 研究所のそういった研究と労災病院のそういった臨床のデータをうまく組み合わせながら、一つ一つのそういった労災に適切に、また迅速に、的確に対応できると。わかりました。ありがとうございます。 ここで、先ほどストレスに触れたので、ストレスつながりでちょっと確認をさせていただきたいんです。 職場のストレスにおいては、本年の十二月一日から、従業員五十名以上、そういった事業場でストレスチェックの実施等が義務となる…