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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,372
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会54 件・54%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会31 件・31%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 2,372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,372 20 を表示
自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく簡潔に行なうよう、特に御注意申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 田中武夫君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 八木一男君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 大蔵省所管について質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 帆足計君。——帆足君に申し上げますが、あなたの御要求になりました労働基準局長あるいはその代理者は、突然のことで、ただいま石神井で会議中だそうであります。急いで帰りましても、あなたの質問時間中に間に合うかどうか危ぶまれるそうでありますが、帰ってくるそうでありますから……。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 そのことを御承知の上で御発言願います。 帆足君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 帆足君に申し上げますが、申し合わせの時間がもう十分余り経過しておりますから、恐縮でありますが、その辺で締めくくりをお願いいたします。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○足立主査 平林剛君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算中、外務省所管を議題とし、審査を進めます。 この際、分科会の各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間がきわめて限られておりますので、答弁は的確に要領よく、簡潔に行なうよう特に御注意申し上げます。…

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 塚本三郎君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 小川新一郎君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 松本善明君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 以上をもちまして、昭和四十四年度一般会計予算中、外務省所管に対する質疑は終了いたしました。どうも御苦労さまでした。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 引き続き、昭和四十四年度一般会計予算中、会計検査院所管を議題とし、説明を求めます。宇ノ沢会計検査院事務総長。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 以上をもちまして、会計検査院所管の予算の説明を終わりました。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 質疑の申し出がありますので、これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○足立主査 以上をもちまして、昭和四十四年度一般会計予算中、会計検査院所管に対する質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○足立主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算中、防衛庁所管を議題とし、説明を求めます。有田防衛庁長官。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○足立主査 以上をもって防衛庁所管の予算の説明を終わりました。 —————————————

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○足立主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は適確に、要領よく簡潔に行なうよう、特に御注意申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田春夫君。