足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○足立委員 もう時間がないので勘弁してください。 全国でどういうふうにこれを負担するかの検討、これをしっかりとしているようには見えません。また場を改めてやります。 堀内副大臣、お忙しい中、ありがとうございます。 一点だけ。細かいことはいいんです。 細野豪志元担当大臣が、除染土、除染廃棄物の三十年後県外処分は、これは現実的ではないとツイートされました。 伺いたいのは、細野さんと話したことはありますか、本件について。私は、昨日早い時間に、細…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○足立委員 細野さんとツイッター上で議論しました。細野さんも認められました、三十年後県外は無理だと。彼はいろいろなところで、だから再生利用だと言うんですよ。再生利用も進みませんよ。無理ですよ、それは。誰が受け取るんですか。 だから、私たちは、処理水の問題を全国で引き受け、そして、除染廃棄物は難しいですよ、県外は、というような総合的なソリューションを提案をしていることを申し上げておきたいと思います。 通告の一問目に戻ります。 今日は地域の…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○足立委員 結局、無限責任のままですよ。電力会社は無限責任で、原発、民間会社ですよ。私はあり得ないと思っている。だから、これも私からすれば零点です、零点。 次に、国民負担の最小化。 江島副大臣、これも江島さんだよね、三十秒以内でちょっと答えて。
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○足立委員 あと二つあります。 原発事故の収束等に係る国の関与及び責任の明確化、これはいろいろ、中途半端ですが、努力は見受けられます。これはちょっと割愛します。 一番最後に、原子力政策における国の責任の在り方等についての検討結果に基づく原子力に関する法律の抜本的な見直しということが法律に規定されているんです。十年たちました。 まず、昨日の段階で、これは井上大臣の御所管なのか、あるいは経産省の問題なのか、決まりませんでした。どちらですか。…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○足立委員 どちらでもいいですよ。じゃ、どちらがメインですか。メインの方が御答弁ください。 もう一回ちゃんと説明すると、この機構法の附則にこう書いてあるんです。検討規定です。この検討は誰がやっているんですか、中心になって。 これが現状ですよ。昨日も、もめた、もめた。結局、法律で、これは国が、政府が責任を持って検討すると言ったことについて、経産省が中心に、井上大臣、いいですよ、井上大臣のところが原子力委員会を担当されているのは分かっている…
第204回 衆議院 本会議 第10号
○足立康史君 日本維新の会の足立康史です。 ただいま議題となりました地方税法改正案及び地方交付税法改正案について、反対の立場から討論します。(拍手) 討論に入る前に、国会という病、民主主義を根底から破壊しようとする病について指摘をせざるを得ません。 本通常国会の冒頭、補正予算案の審議に臨んだ我が党の馬場伸幸幹事長は、議員数がより少ない会派よりも一分短い質問時間しか与えられませんでした。それ以降、本日午前の予算委員会締めくくり質疑における…
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 コロナの緊急事態宣言は、昨日から関東以外は解除をしていただきました。総理、それから西村大臣、田村大臣始め政府の皆様と各地の知事とも十分に密に連携をしていただいてお決めをいただいたことに感謝を申し上げたいと思います。 これは大阪の病床の例でございますが、感染数のみならず、病床も大分緊迫した状況からは改善をしてきております。 それから、西村大臣も再三、尾身分科会長もおっしゃっているように、リ…
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○足立委員 ありがとうございました。グリーンそしてデジタル、菅政権が打ち出された大きな、骨太なそれこそ方針は心から敬意を表したいし、是非私たちも協力できるところはして、日本の国を前に進めていきたい、こう思います。 ここにあるように、いわゆる縦割りの個別分野ではなくて、もう少し広い経済社会ビジョンみたいなものについては、骨太方針が毎年ローリングしているだけで、ここにあるような内容が、私はこれぐらいしか見つけられませんでした。だから、我々が…
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○足立委員 ありがとうございます。予算委員会は一旦区切りとなりますが、各常任委員会もございます。是非論戦を挑んでまいりたいと思いますので、是非受け止めていただきたい、こう思います。 さて、総務省の接待の問題であります。 総務大臣、これまでいろいろ御報告をいただいた総務省の、旧郵政省の幹部。よく東北新社だけ野党は追及していますけれども、あれは僕は違うと思うんです。ほかにもいっぱいある。例えば、民放キー局五社もありますね。NHKもある。 ち…
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○足立委員 会食は当然あるんですよ。倫理規程には従っているという話ですが、従っていないものも先方に聞けば出てきたわけですね、東北新社。 今から、もう時間がありませんが、NHK会長、しっかりNHKサイドで徹底して、総務官僚との会食、調べていただくとともに、総務大臣にも併せて調査を継続していただくことをお願いしたいと思うんですが、いかがでしょうか。
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○足立委員 時間が来ましたので終わりますが、今のNHK会長の御答弁、話にならないですね。事業に支障を来すって何ですか。公共放送なんだから。純然たる民間企業の東北新社もあれだけ調べて出している。NHKが出さないということは私はあり得ないと思っていますので、今日午後の総務委員会でも引き続き質問することを宣言して、終わります。 ありがとうございます。
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 法案審議でございますが、その中身に入る前に、若干お時間を頂戴して、先ほどの予算委員会の締めくくり質疑の続きをちょっとさせていただきたいと思います。 NHK会長、済みません、事業に支障があるから開示できないということですが、どんな支障があるんでしょうか。
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○足立委員 逆だと思うんですけれどもね。一般の民間事業会社よりも、NHKは公共放送なのであるから、そういう役員交際費を始め、受信料で飯を食っているわけですから、その会食等打合せ費について、それがどういう形で使われているか、それを国会で聞かれれば、私は、民間企業は答える必要がなくてもNHKは答えるべきだというのが常識的な考え方だと思いますが、違いますか。
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○足立委員 なかなか難しい御答弁ですね。全く分からないというか。 私、番組の中身について聞いているんじゃないんですよ。これだけの事態になっている中で、総務官僚との会食の有無を聞いているだけで、別に駄目だと言っているわけじゃなくて、先ほども、今日、原官房長も、NHKとの会食は、規程の範囲内で、あると。私は、規程の範囲外でも、あると勝手に思っていますが、あるということをお認めになっています。 総務省が認めているのに、NHKは認めない。国会と…
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○足立委員 いや、よく分からない。 私は、国民の代表として今質問しているんですが、東北新社については、東北新社側から出てきたわけです。だから、いや別に、いろいろ総務省だってもうちょっとちゃんと調べたらいいじゃないかという議論があり得ますが、少なくとも東北新社については、総務省側からは出てこなかったわけです。 だから私は総務省職員の相手方に聞くんだけれども、東北新社は、要は、結局今何が起こっているかといったら、週刊文春が抜いたら答えるとい…
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○足立委員 どうしますか。いや、予算は今日で終わるんだけれども、結局、NHKの問題はいつもこういうことになるんだけれども、経営委員会があるからこういうことになるのかな。この状況では、総務省の疑惑は全く解決しないわけであります。 今日は実は、総務省の幹部の方々とともに、NHKの、十二名だったかな、理事全員の方をお呼びしているんですが、お断りになられて、NHKがそれを拒否をしたということで、NHK会長が代表してお越しになったと聞いています。…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○足立分科員 日本維新の会の足立康史でございます。 私、分科会のこのまったりした空気が大好きでありまして、今日は一応、何か大臣にもと入っているかもしれませんが、事務方で構いませんので、政務の方はのんびり、もう最後ですよね、私。もう帰っていただいても大丈夫ですので、自由にしていただければと思います。 随契ですね。公募型プロポーザル方式で、随契で地方公共団体で建築がなされることが今増えております。私はその適正性に疑問があるということで、今日…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○足立分科員 ありがとうございます。 このガイドライン、最新版かな、令和二年一月改訂版のものを私は手元に持っていますが、国土交通省直轄工事における技術提案・交渉方式の運用ガイドラインということで、大変丁寧に、今おっしゃった内容を書いていただいています。 例えば、あれですよね、イメージしやすいのは国立競技場ですね。大変、国家的に重要プロジェクトで、開催までに確実な完成が求められる大規模なものである一方、交通に多大な影響を及ぼすため、工事期…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○足立分科員 東川さん、申し訳ない、もう一言、ちょっと教えて。 要すれば、私が確認したいのは、限定的なものだと。限定的というのは、要は何でもいいわけじゃないと。私が危惧しているのは、国交省はちゃんとやっているんです。今日は、国交省はちゃんとやっているということを大臣の前で私も宣言をさせていただきます。私が宣言しても仕方ないんだけれども、ちゃんとやっていらっしゃいますよ。 例えば営繕。今日、営繕にお越しいただいていますね。国が直接発注する…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○足立分科員 ないわけですね。 東川さん、もう一回。 要すれば、私が今議論したいのは建築ですから、ちょっと所管との関係でいろいろあるのかもしれませんが、この方式は随契なんだけれども、だって、普通は競争入札でやるんでしょう、工事は。普通は競争入札でやるんです。すると、ある要件、それはここに書いてある。ガイドラインで丁寧に書いてあるこの要件。例えばこのガイドラインには二つのイエス、ノーがあって、例えば、公示段階で仕様の前提となる条件が不確定…