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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2022/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 ありがとうございます。 これも意見として聞いていただければと思いますが、実は先ほど御紹介した大阪府の条例には土砂搬入禁止区域という概念があって、そもそも入口から、知事がこの条例の目的を達成するために必要と認めるときは、期間を決めて、要は六か月を超えない範囲で期間を定めて、土砂の搬入を禁止する区域として指定することができると書いてあります。 この運用状況も含めてまた参考にしていただければと思いますが、大阪の条例は、今私が申し…

日本維新の会2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 ありがとうございます。 今日は総務省も来ていただいていますが、ごめんなさい、ちょっと私の時間配分のミスですが、先ほど、冒頭御紹介したように、総務省行政評価局で報告書を作っていただいて、総務大臣から国交大臣に勧告という形でもしていただいていますが、これはこれで、スコープがちょっと狭め、私の問題意識より狭めですが、よく精査をしていただいて。また、国交省も受け止めていただいていると思いますので、ちょっと割愛をさせていただいて。 …

日本維新の会2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 時間が来ましたので終わりますが、本当に今日はありがとうございました。 とにかく思いは同じというか、とにかくいい形で制度をつくって、みんなが本当に幸せになれるというか、安全に暮らせるように、実効性ある制度をつくっていただくようお願いして、また、私も引き続き力を尽くしていくことをお誓いして、質問を終わります。 ありがとうございます。

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 公述人の皆様、今日はありがとうございます。 今、近藤和也委員から一言コメントがあったのは、それはそれとするわけですが、謝罪がなかったので、謝罪した方がいいと思うんですけれどもね。ああ、関係ないですね。 しかし、今日、こういう形で原公述人の方から話があって、私は大変重要な陳述であったと思っています。 私たち日本維新の会は、この十年、国会の構造改革に取り組んできました。まさに、失礼ながら、万…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 是非お願いをしたいと思います。 私たち日本維新の会は、とにかくそういう思いで、そういうことはあってはならないということでずっと取り組んできましたが、ようやく、昨年の総選挙を経て、今話題になっている野党合同ヒアリングはなくなりました。本当に、政治は選挙を経て国会も変わるし、日本の経済社会も変わるということを国民の皆様にはお伝えしていきたい、こう思います。 さて、できるだけ四名の皆様に御質問したいと思いますが、まず、原公述人です…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 私は、しっかりと、これはもちろん篠原さんだけではありません、野党合同ヒアリングですから、政党としてしっかりと対応していくべきだと思うんですね。 立憲民主党だけではないと思いますが、立憲民主党に、先ほどもちょっとおっしゃいました、何をしてもらいたいか。もちろん、今日こういう形で陳述いただくことで、お孫さんは今日の議事録を見れば真実が分かるということですから、一歩前進だと思いますが、立憲民主党に何をしてほしいか、ちょっと忌憚のな…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 私たちは、別にこの問題だけを取り上げているんじゃないんですね。これは一つの事件です。ほかにもたくさんあるんですね。 例えば、私が先日この予算委員会でも取り上げました、菅直人最高顧問による福島の子供たちに係る風評加害。これも、結局、今どうなっているか、何かまた環境大臣、環境省とやり取りが続いていて、一切、反省の色が全くないんですね。 だから、私は、この予算委員会が開催されている間に、菅直人最高顧問そして立憲民主党が、この一連の…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 ありがとうございます。 本当にこれは、一部、共産党の方だと思いますが、予算委員会でやる議論かというコメントがありましたが、もう全く予算委員会でやる議論ですね。 今あったように、まさに国会の在り方が日本の経済社会の在り方を決めているんです。これまで、国会が遊んできたから日本経済も低迷しているんです。だから、私たち日本維新の会は、まず国会改革に取り組んできた。国会改革に一定のめどが立ちつつあるので、次は新しい経済社会の構築に取り…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 ありがとうございます。 時間は限られていますが、川口参考人、小黒参考人に一問ずつちょっとお願いしたいんです。 川口参考人、本当に面白いというか、大事だと思います。ただ、多分英米ではもう当たり前の世界というか、私はちょっと知り合いがイギリスの官庁に勤めていますが、あらゆるセクションにエコノミストが張りついていて、そういうエコノミストが、いや、これはちょっと合理的じゃないよと言う政策はそもそも提案さえできない。もちろん、後のフォ…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 ありがとうございます。 小黒公述人、いつもありがとうございます。 財政については様々な議論があります。自民党の中にも両派あります。しかし、私たち日本維新の会は、どちらかといえば、安倍さんに集まっていらっしゃる学者の先生方とかと同じ考え方です。 少なくとも、今日申し上げたように、これから十年、構造改革を進めて日本をもう一回成長軌道に、中長期、長期のですね、成長軌道に戻していくためには、金融、財政、いわゆるアベノミクス的な世界標…

日本維新の会2022/02/15

208衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○足立委員 本当にありがとうございました。参考になりました。

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 参考人の先生方、今日はありがとうございます。脇田参考人中心に伺うこと、時間の制約がありますので、お願いしたいと思いますが、最後に村上参考人にも雇用保険のことで少しお伺いしたいと思います。 まず、脇田参考人、大変お忙しい中、今日もありがとうございます。 オミクロンについて、るる議論があります。今、ちょっと最後、新しいタイプが少し入ってきているということですが、感染力は高そうだと。毒性はどん…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 ありがとうございます。 少し、安心してはいかぬのですが、また新しいというか、重症化率というか、毒性が余り高いとちょっと怖いなと思いましたので。また、しっかり注視をしていきたいと思います。 そのオミクロン株ですが、別のウイルスと思った方がいいというか、先生方も、六波はかなりこれまでの五波と、例えばデルタとオミクロン、かなり違うということはいろんな、各所から私たちも聞いております。 そういう中で、ちょっと抽象的な御質問になります…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 その柔軟性ということで、先日も我が党は、日本維新の会のコロナ対策本部として厚労大臣のところに、二類相当、感染症法における新型インフルエンザ等感染症という、法律上位置づけてしまっていることについて問題があるんじゃないかと。ここはやはり柔軟に、五類相当。 法律の技術的な、法技術的な取扱いはまた法律の専門家が議論すればいい、私たちが議論するわけでありますが、今、二類相当に法律上位置づけていることに伴うメリット、なぜ必要かというと、…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 ありがとうございます。 結局、一般の医療機関と指定医療機関、コロナを扱う、これが二分されているんですが、私も、一般のところにコロナの感染のおそれのある方々がどんどん混ざっていくということがいいとは思っていません。しかし、今は指定医療機関にぐっと負担が、負荷がかかり過ぎて、そこには、コロナは軽症で全く入院の必要はないんだが、原疾患が悪化をしたためにそういう重たい状況になっている方が半数以上いらっしゃる。 つまり、もう少し、ある…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 どうも御丁寧にありがとうございます。 ちょっと話題が変わりますが、引き続き脇田参考人に伺いたいのは、特措法が、過料がさきの改正で入りました。そのときに、内閣法制局を含む政府の中でいろいろ議論があったそうでありまして、やはり、飲食店の方々に強い規制、要は罰則をかける、過料ですが、罰則をかけるに当たっては、これは近藤法制局長官の言葉をかりれば、不用意に広がらないように、その措置が、その規制が。要は、緊急事態宣言とか蔓延防止等重点…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 ありがとうございます。 まさに、その措置が適切かどうかということについて政府は専門家に意見を聞くことになっていまして、基本的対処方針も含めて、それは、基本的対処方針を定めるに当たって、専門家の皆様の御意見を伺うことになっているわけです。だから、今の基本的対処方針が、特定の方々に罰則つきで規制をすることが有効であるということを科学的、疫学的にバックアップしていただかなければ、これは私は違憲になると思っているんですね。 だから、…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 ありがとうございます。 脇田参考人を責めているわけではなくて、これは政府の責任なので、専門家の皆様の御意見を賜る、そして判断をするのが政治ですから、政治がしっかりと、立法府が認めた法令を遵守しているかどうか、これはきっちりと国会として精査をしているところであるし、今日も午後、私、内閣委員会で、山際コロナ担当大臣と今のこの点について、今日の脇田参考人の御意見も踏まえながら質疑をさせていただく予定ですので、また国民の皆様には御注…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 予算委員会 第10号

○足立委員 時間が来ました。どうもありがとうございました。

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 内閣委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今日からまた常任委員会が開催をされていくということで、一方通行の、まあ、与党もいらっしゃいますけれども、閣僚の皆様に質問するだけ。与党と野党のやり取りが余りないので、私は、ふだんから、もっと議員間討議をやりたいと。 憲法審査会ではあるんですね。憲法審査会だけです。今はもう落選されましたが、辻元清美さんに反省の弁を述べさせた男として、これは、どこでそれができたかといえば、それは憲法審査会だ…