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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2022/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 大臣、私は西村大臣に近しく御指導いただいてきた。先輩であられますので、本当にお願いなんです、これ、潰してほしいんです。国益のためです。日本の産業、日本のネットビジネスあるいはデジタルコンテンツビジネス、この未来をどうつくっていくかという、大きな大きな正念場だと本件は思っています。 経産省が、今大臣がおっしゃったように、文化庁しっかりやれとおっしゃっていられることは承知をしていますが、私がやっていた頃は、もっとそこは踏み込んで…

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 いや、だから、大臣、なぜ両省合意をしない。さっき大臣が御答弁されたように、JEITAが反対しているのは知っていると。JEITAだけじゃないです、消費者団体も反対しているんです。 その中で、大臣、かつては経産省が、要は関係団体をまとめながら、権利者団体は文化庁に陳情する、メーカーは経産省に陳情する、そして、消費者団体も動いて、当時はテレビのダビング10というのがありましたから、総務省も巻き込んで、大議論しました。総務省の審議会…

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 主婦連が九月二十五日付、それからMIAU、一般社団法人インターネットユーザー協会が九月二十一日付で意見を出している、これは公表しています。パブリックコメントもそうですが、世の中にそれを出しています。是非御覧いただきたいと思いますが、どうしても大臣に、そこはやはり止めてくれないですか。いや、当時やったら止めているんですよ、これは。だって、JEITAも消費者団体も反対しているんですよ。 じゃ、大臣、これはJEITAが反対のままで…

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 いや、大臣、だから反対しているんです、今。反対が賛成になり、経産省としっかり文化庁が握れれば、それが今までの慣例だったわけです。もちろん、間違った慣例は要りませんが、これは正しい慣例なんです。 合意形成、岸田内閣は合意形成が苦手でいらっしゃるけれども、大臣は、これはやはり、ちゃんと関係者が納得する制度をつくってほしいんですよ。だから、私は、所管でいらっしゃるということでいえばJEITA、JEITAが反対している限り、そこは閣…

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 では、中原さん、消費者団体、JEITAが反対です、今。反対のまま閣議決定に突っ込んでいくことはないということでいいですね。

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 いや、ちょっとあれだな。 中原さん、反対なんだよ、今。じゃ、反対のままでもやるの。ちょっとそれぐらい教えてよ。反対のままでもやるんですか。

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 大臣、最後に、最後というか今日の最後ですが、またやります、これは。やりますが、これは、なぜ私が今日この経済産業委員会、大臣の、久々のこの経済産業分野の話でこれを取り上げたかというと、ネット、ネット産業、ネットビジネスにむちゃくちゃ影響あるんです。だって、こんなものはもう昔の制度なんですよ。 これを今、亡霊を生き返らせると、次の新しい制度、今議論していますね、新しい対価還元の在り方を議論している、これからのネットはどういうネッ…

日本維新の会2022/09/30

209衆議院 経済産業委員会 第2号

○足立委員 ありがとうございます。 ありがとうございましたではないけれども、ありがたくないですが、時間が来ましたので終わりますが、とにかく自民党の皆さんもこれは関心を持ってほしいんです。自民党の中でほとんど議論されていません。だから、是非与党の中でももう一回、知財本部、今、小林鷹之大臣が知財調査会の会長になられました。やはり、若い方々でもう少しこの話を自民党の中でももんでいただく、そして、大臣にはしっかりとこれはコミットしていただいて御…

日本維新の会2022/06/14

208参議院 内閣委員会 第22号

○衆議院議員(足立康史君) まず、梅村委員におかれましては、参議院議員として、に加えて、医師として、本法案の実務者の一人として御尽力いただいたことに感謝を申し上げたいと思います。 出演契約についての御質問ですが、御指摘のとおり、出演者と制作公表者との間で締結する出演契約については、性行為映像制作物ごとに締結しなければならないことと第四条第一項に規定しております。この点について本法案は、契約の相手方がメーカーであるかプロダクションであるか…

日本維新の会2022/06/14

208参議院 内閣委員会 第22号

○衆議院議員(足立康史君) 重要な御指摘をありがとうございます。 御指摘のように、契約したその場で即座に撮影が行われたり、あるいは契約書が交付されることなく撮影が行われることによる被害、こうした被害が報告されています。性行為に係る姿態の撮影は出演者の心身に重大な影響を与えるものであるため、出演者がどのような撮影がなされることになるかあらかじめ知ることができ、これを踏まえて出演者が性行為に係る姿態を撮影されることについて熟慮し、周囲に相談…

日本維新の会2022/06/14

208参議院 内閣委員会 第22号

○衆議院議員(足立康史君) これも本当に被害者に寄り添った大事な御指摘と存じます。 御指摘のように、第五条第一項第四号は、国が整備した相談に応じる機関等を説明書面に記載し、さらに、出演者に対して説明することで出演者の相談する機会を確保しようとしております。 この相談機関については、具体的には全都道府県に設置された性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターを活用することを想定しています。そして、そのワンストップ支援センターについ…

日本維新の会2022/06/09

208衆議院 本会議 第32号

○足立康史君 日本維新の会の足立康史です。 私は、党を代表し、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案について、反対の立場から討論します。(拍手) ただいま自民党の皆様から拍手を頂戴しましたが、毎度申し上げているように、不信任に反対だからといって、内閣を積極的に信任するわけではありません。少数派である万年野党が内閣不信任決議案を提出し、多数派である万年与党が粛々と否決する、そうした一連のお芝居に何の意味も見出すことができない、そうし…

日本維新の会2022/06/02

208衆議院 憲法審査会 第15号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 参考人の先生方、ありがとうございます。 私からは、二点、ちょっと伺いたいことがございます。端的に御意見を賜りたい、こう思います。 まず一点は、先ほど楊井参考人だったかな、吉田さんだったかもしれませんが、行政の役割ということで、環境整備というお話がありました。 ただ、私たちは、憲法改正国民投票について環境整備をやるとかいうのはナンセンスで、そもそも、ネット政策、ネット政策というか、一般につ…

日本維新の会2022/06/02

208衆議院 憲法審査会 第15号

○足立委員 ありがとうございます。 結局、私たちの結論は、まさに公開討論会とかは当然だし、ファクトチェック・イニシアティブさんのような、そういう民間の取組を、環境整備、いわばそういう取組を促していくというか、そういう取組を歓迎するというか、そういうことが本当に大事だということに尽きると思います。 その中で、立憲民主党などが昨年の国民投票法改正の際に検討条項というのを設けて、あたかも、インターネット規制等が前に進まなければ、そもそも国民の…

日本維新の会2022/06/02

208衆議院 憲法審査会 第15号

○足立委員 はい、もう終わります。 芦田修正説という言い方ではなくて芦田リマインド、芦田リマインドという形でこれからは紹介していったらどうかという提案がありましたことを御報告して、玉木代表への、いや、会長、玉木代表が議事録に残る形でしっかり言えとおっしゃったので、今日の時間をおかりしたということです。 ありがとうございました。

日本維新の会2022/05/27

208衆議院 予算委員会 第20号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 総理、まず最初に、私たち日本維新の会は、今、日本は戦後最大の危機にあると思っています。戦後最大の危機と言うと言い過ぎだとおっしゃるのであれば、戦後最大の危機の一つである、こう思います。 内憂外患といいますが、核兵器国が侵略をした、これはもう私たちの想定を超える大変な事態であります。国内にあっては、いろいろ私は意見が違いますが、野党の皆様から御指摘があったように、経済も大変難しい。今はまだ…

日本維新の会2022/05/27

208衆議院 予算委員会 第20号

○足立委員 総理、申し訳ありません、私は、戦後最大の危機あるいは戦後最大の危機の一つだ、そうした大変な危機だということを伺ったわけですが、総理は今、それはともかくとしてとおっしゃいました。ちゃんとその危機感を共有したいと思いますので、改めてお願いします。

日本維新の会2022/05/27

208衆議院 予算委員会 第20号

○足立委員 昨年、岸田内閣、岸田政権が発足してからずっと拝見をしていますが、正直、そうした戦後最大の危機に直面して、自公政権、岸田内閣は、私たちから見ると、立ちすくんでいるように見えます。外交、安保も、そして内政も、立ちすくんでいるようにしか見えないんですね。やるべきこと、決めるべきことがたくさんあるのに、それを決断し、実行しているようには見えません。 ただ、立ちすくむ気持ちはよく分かります。難しいからです。だからこそ国会で議論をしなけ…

日本維新の会2022/05/27

208衆議院 予算委員会 第20号

○足立委員 一人の国会議員として、問題意識はおありですか。

日本維新の会2022/05/27

208衆議院 予算委員会 第20号

○足立委員 重ねてで恐縮ですが、今国会中に結論を得るべきだと私は思いますが、どうですか。