足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございました。 副長官、なかなかお会いすることもないので、もう一言なんですが、まさに今御答弁をいただきました。総務大臣にも御答弁いただきました。 大体、事務的に整理をすると、こうやって来てくださるのは三省だけだったんです。あとのところは、もうとにかく、国交省も大分抵抗されて、俺たちはできれば関係ないから落としてくれと言われたんですが、そこは頭を下げて、きょうは、政務官、まことにお忙しい中を恐縮でございますが、おいで…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 では、萩生田副長官を。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 では、お願いします。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございます。 土屋副大臣には私は初当選以来お世話になっていまして、引き続き、また改めて事務所にも伺わせていただいて、御指導いただきたいと思います。 副長官、もう時間がないと思うんですが、もう一言だけ。 今まさにおっしゃっていただいたようなことがあると思いますが、一つだけ、誤解があるといけないので、せっかくだからちょっと申し上げると、我々、大阪都にしたいと言っていると、都(みやこ)は東京だ、こう言われて怒られるんです…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございます。 そうしたら、もう大分時間がたっちゃいましたから、退席いただいて結構です。ありがとうございました。 もともと萩生田副長官と宮内政務官からは、ちょっときょうは用事があるから最初の問いが終わったら退席させてくれと言われていたんですが、あと十分になってしまいまして、後でまた謝っておきたいと思います。 質問がたくさんあるんですが、あしたの分科会もありますので、幾つか総務省関係はちょっと後回しにさせていただいて、…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 これは、ここで伺ってもお答えいただけるわけはないし、余りここでやることが適当だとも思いません。ついては、また別途個人的に、公取に当該案件の取り扱いについて申請手続をとるなりして、明らかにしていけたらいいなと思っています。 これはなぜこういうことを申し上げるかというと、今、地上波の放送、皆さんテレビを見られると思いますが、B—CASカードというのを入れて、そして、十というフラグが立っているものですから、十という数字が減っていっ…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 この問題は、今局長から紹介をいただいたいわゆる次世代放送推進フォーラムという場で議論されているわけですが、これは公開の場ですか。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 結局、私の問題意識は、地上波のテレビを中心とする無料放送というのは、ラジオの時代からテレビの時代に移って、ブラウン管からデジタル放送になり、そしてそれが4K、8Kになって、また、並行してインターネットのいろいろなメディアが今非常に発達をしてきている中で、いわゆる無料放送というものがどういう方向にこれから育っていくべきかという大変重要な問題であります。 よくこの委員会、私も初めて来させていただいて、籾井会長の話が多いのでびっく…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 あと一分。 NHKにおいでいただいています。今申し上げた、放送のコピー制御に関するNHKのお立場を御紹介ください。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 ありがとうございます。 基本的なお立場というか、模範的なお立場はよくわかるんですが、最後にもう一言NHKからいただきたいのは、そういう、今おっしゃられたように、総合的にいろいろ関係者と相談するわけですが、民放とNHK、成り立ちも違えば、ビジネスモデルも違います。民放とNHKは、今私が質問している放送のコピー制御のあり方についての見解、これは同じと考えたらいいんですか、違うと考えたらいいんですか。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 だから、放送のコピー制御を今フォーラムで議論しているわけです。フォーラムで議論している次世代放送のコピー制御の方式についての見解は同じですか、違いますかと聞いているんです。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○足立委員 私はもう終わりますが、これははっきり言っていただいた方がいいと思うんですよ。だって、NHKは、まさに受信料を取って、そして国会にもしっかりと予算等を報告いただいて、国会でやっているわけです。そこで、いや、我々の立場は今話し合っていますから言えませんということは、やはりよくないと思いますよ。 私はきょうはこれで終わりますが、しっかりと次世代放送のあり方について引き続き皆様にまた御指導、御意見を賜りたいとお願いを申し上げて、質問…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 おおさか維新の会の足立康史でございます。 きょうはありがとうございます。 順番に、特に経済の話を中心にお話を伺うつもりでおりましたが、きょうはちょっと予想外に、郷原公述人がいらっしゃることもあって、山下委員の方から冒頭スキャンダル周りの話があって、それに対して大西委員の方からも議論があった。私がこれをほっておくわけにいきませんので、十五分しかありませんが、できればそれにも少し時間を割きたいと思います。 ただ、本来、この予算委…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 ありがとうございます。 もう本当に、ほかにもたくさん伺いたいんですが、時間の関係がありますので、竹森公述人に。 きょうはありがとうございました。おっしゃっていただいたラムゼー・ルール、どこかで聞いたことがあるなというぐらいで、勉強不足で大変恥ずかしい限りでありますが、インターネット、スマホという話と、それから文化、読書というお話を最後にいただきました。 ただ、一方で、インターネットというのは、よく流れを考えてみると、その前に…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 ありがとうございます。 興味深いお話で、先生、また機会がありましたら、うちの党の部会とかにもぜひよろしくお願いします。 さて、もう十分、終わりましたが、郷原公述人、きょうはありがとうございます。 ちょっと根本的なところからなんですが、個別の話じゃなくて。山下委員がおっしゃったように、私も実は同じような感覚をふだんから持っていまして、予算委員会でこの話をやるかということはあります。予算委員会以外にも国会にはさまざまなそういう取…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 こだわるようでありますが、今まさに、先ほど私が申し上げたように、この甘利前大臣の問題については、国会でも再三取り上げられ、また、捜査等の当局が動いているかどうか、これはわかりませんが、動くべきものがあれば法律に基づいて動くでしょう。それは当然ですね、当たり前のことです。 そういう中で、私の理解では、先生のようないわゆる法曹界の専門家の方は、特に、そういう政治的問題について、特定の政治集団から法的なアドバイスを求められれば、法…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 郷原公述人は、実は我々維新とも大変深い関係であられます。 二〇一五年の十月二十一日付で、「「弁護士たる政治家」としての橋下徹氏への疑問」というブログを公開されています。 そのブログに何が書いてあるかというと、維新の党が分裂をするときに、その二つの集団の中で、要すれば、我々、偽新と呼んでいますが、維新の名をいまだに、やっと維新の名前を返してくれるということなのでほっとしていますが、その偽新の党と、それから、もともと、発祥の原点…
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 ありがとうございます。 五年前の、四年前か、初めてのダブル選挙、去年の十一月のダブル選挙も勝利をさせていただきましたが、我々が最初に大勝利を与えていただいたのは、五年前の十一月のダブル選挙でありました。 そのとき、郷原さんは、民主党から大阪府知事選挙の出馬は要請されましたか。
第190回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○足立委員 当時、二〇一一年十月二十二日の報道で、郷原さんは、そういう出馬の話があるのかということに対して、マスコミに対して、知事の仕事に以前から関心があったことは確かだということで、含みを持たせておられます。恐らく、民主党の平野先生からアプローチがあったんだと仄聞をしておりますが、そして、何日か後に、大阪府庁で会見をされて、やはりやめたと。結局、郷原さんは専門家じゃないんです、政治家なんです。━━━なんですね。 私は、こういう形で、こ…
第190回 衆議院 総務委員会 第3号
○足立委員 おおさか維新の会の足立康史でございます。 総務委員会は初めてでございまして、なかなか空気が読めないことがあるかもしれませんが、御容赦をいただきたいと思います。 私からは、きょうは、放送関係のこととそれから統治機構回りのことを、所信質疑でございますので幅広く御質問いたしたいと思いますが、まず冒頭、放送に関する議論が特に野党から続いておりますので、若干、放送法関係の話も大臣にお伺いしておきたいと思うんです。 予算委員会でもずっと…