足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○足立委員 要すれば、これは三者しかいないんですよ、政府か新潟県か東電か。政府はこれの責任を負っていると思いますか。政府はどうですか。
第192回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○足立委員 結局、今の政府は、この三者の関係、今、不規則発言、大事な発言ですよ。先生、ありがとうございます。これは、政府は規制委員長に丸投げしているんですよ。だから、エネルギー基本計画に規制委員会の安全と書いてあるんですよ。では、規制委員会が責任を負っているのか、経産省、経産大臣か、あるいは東電か。 これはぜひ、皆さん、憲法裁判所をつくりましょう。憲法裁判所をつくって、しっかりとこうした判断ができる当たり前の国をつくっていくよう決意を申…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 田村先生、御無沙汰をしております。 きょうは、河野委員にかわっていただきまして、質問のお時間を頂戴いたしました。 きょうは長時間労働ということがテーマで、集中審議という言い方がいいのかわかりませんが、そういう趣旨で一般質疑の時間をいただいている、こう伺っていますので、労働時間の話を少しさせていただきたいと思います。 衆議院のインターネットテレビとかニコ生とかを見ていらっしゃる方は、また足…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 大臣、これはもうなくしたらいいんじゃないかなと思うんですけれども。 実は今、日本維新の会で百本の法案をつくっていますが、まだ二週間、まあ一週間あるということで、今もつくっています。その中に、私が一本、百本のうちの一本として、まだ決まっていませんが、秘書の深夜割り増し廃止法案。これは、ちょっと大臣、御検討の余地はありませんか。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 ちなみに、大臣の事務所は、深夜割り増しというのを従業員に払って、そういう払わなあかん方が、大臣なんか四国だし、十時以降もいろいろあると思うんですけれども、深夜割り増しは払っていらっしゃいますか。一応、ちょっと念のため。きょう、追及するつもりは全くありません。気楽に答えてください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 大臣、これは一応通告させていただいたので、深夜割り増し、塩崎大臣の地元事務所というか、東京もそうかもしれませんが、塩崎事務所で深夜割り増しの支払いがあるかないかだけは、お調べいただいていないかな。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 橋本副大臣、どうですか。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 きょうは本当に、何といいますか、これでがたがたするつもりは全くないんですが、ぜひ大臣初め厚労省の皆様にも改めて認識いただきたいのは、少なくとも、余り私も適当なことを言うといけません、これは結構私の積年の課題でして、結構いろいろな議員に聞きます。国会議員ですよ。だから、それでまず知りません、みんな。まずこの規定を知りません。仕方ないですね。でも、事務所で一応そういうことを確認してもらったこともあるんですけれども、日本維新の会じ…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 局長、やはりそういう分野、医療とかトラックとか運輸、これはやはり労働基準法の問題になる事業所が多いと思いますが、どうですか。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 すると、特に医療、トラックが多いわけじゃない、それぞれだということでいいですか。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 きょうは、始まってから五月雨式に幾つか伺いましたが、私がきょう申し上げたいことは、電通の事件、これは本当にお悔やみも申し上げたいし、本当に悲しい出来事であったわけです。実は、きょうの集中審議も、恐らくそういうことを背景にこういう場が用意されているんだと思いますが、実は労働者も、本当にいろいろ制度整備をしていかなあかんのですが、それだけを見ていると、今度は経営者は大変な思いをしている。 例えば、この「中小企業がユニオンに潰され…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○足立委員 まさに今大臣がおっしゃったとおりで、それをしっかりやっていただく必要があるんだけれども、例えば、安倍内閣で働き方改革ということを今議論されていますが、この間も私、予算委員会か何かでやりましたが、安倍政権全体でやっているその働き方改革の中には、例えば今回継続審議になっている労働基準法とかは入っていないわけです。そのときに、何で入っていないんだという御質問をしましたが、恐らく、勝手なあれでおもんぱかると、民進党さんのレッテル張り…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 ふだんは別の委員会で仕事をさせていただいていますが、きょうはちょっと交代をさせていただいて、この環境委員会で山本大臣に御質問したいと思います。きょうはありがとうございます。 実は前々から、我が党で理事をさせていただいている河野議員に、ぜひ一度環境委員会で質問させてほしいということでお願いをしていまして、きょう、どうぞということでかわっていただいたんです。 冒頭、大臣の方からはCOPの話が…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 私が用意していたCOPに関する議論は、もう既に委員各位が御質問され、大変よくわかりました。本当に気候変動は大変重要ですので、大臣が気候変動に力を入れてこられていることはもう永田町はみんな知っています、国民もみんな知っていますので、これからもまた引き続き頑張っていただきたい、こう思います。 きょう私が、委員を交代していただいてまで大臣のまた御指導をいただきたい、こう思っているテーマは、一言で言うと環境政策に係るゼロリスク論なん…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 ありがとうございます。 実は、地元の話からきょうは入りましたが、全く同じ話が豊洲で起こっているんですね。 これは、きょう理事会で許可をいただいて、夕刊紙は余り持ち込まないそうですが、ちょうど小池知事が、豊洲市場で砒素が出たと。テレビも結構出していました。新聞、一般紙も結構出ていたと思います、これほど大きくなかったかもしれませんが。夕刊紙、こうやって出します。 ところが、これは中身を読むと、環境基準の四割の砒素が出たと言ってい…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 今、この九十万のうち五十七万が、六割かな、七割かな、これが外へ出されているわけです。どこかへ運ばれているわけですよ。 何十万立方メートル、これが汚染土壌としてはどれぐらいの規模かということを、汚染土壌というのは、土壌汚染対策法という法律がありますから、大体わかっていると思います。全国で年間にどれぐらいの汚染土壌が出ているのか。比較すると大体雰囲気がわかると思うので。
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 要は、一年間に全国で出る汚染土壌は八十九万です。この豊洲だけから、東京の市場をつくるこの豊洲だけで五十七万外へ出したわけですよ。それはどこかにあるんですよ。どこかにある。どこかにあるんです、これ。当然、法律ですから、法律に基づいて汚染土壌の処理施設があるわけです。 だから、東京都が何をやっているかといったら、東京都の中かな、外といっても東京都の中が多いかもしれませんが、要すれば、自分のところのそこはきれいにするけれども、そこ…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 ありがとうございます。 次に、私が地元で、ダイオキシンの話をしています。これはまさに、ダイオキシン特措法、環境省の方に大変お世話になっていまして、一時は毎日のように環境省の人と議論して、これはどうしたらいいということで御指導いただきました。 ダイオキシンというのは、一時、何年前かな、もうえらい騒ぎになって、それで、特に私の地元でダイオキシンが出たということで、何かベトナムの枯れ葉剤かなんかと分子構造が一緒なんだとかいうことで…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 難しかったかもしれませんが、いわゆるダイオキシンというのは、その辺でたき火をしても出るときは出るわけでありまして、例えばこの砒素も、よく言われますけれども、砒素というと怖いとみんな思うかもしれませんが、大体、ヒジキを食べると、ヒジキに入っているんですね。だから、怖がるのもほどほどに、またあるいは適切に、正しく恐れるということが大事だと思っています。 一点だけ、そういうダイオキシンがどうとか砒素とかいう話とちょっと離れて、きょ…
第192回 衆議院 環境委員会 第3号
○足立委員 ありがとうございます。 更問いですが、両者が相談して、ちゃんと調整してやってねと。これは規範はあるんですか。彼らが、彼らというのは町と府が、うちでいうとね、それを相談します、調整します、そのときに参照すべきルール、規範、国が定めている何か、ありますか。私は、両者で調整するということに尽きるので、特段の規範は環境省は示していないと理解していますが、どうですか。