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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2017/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会 第14号

○足立委員 自治体以外ですよ、自治体以外の中で学校法人は何件、学校法人以外は何件。私は知っていますけれども、一応言ってください。

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会 第14号

○足立委員 今聞こえましたか。大蔵省、財務省の歴史上、この規定を使ったのは今回のことを除けば学校法人で一件ですよ。(発言する者あり)違う、今回のものを除けば。今回のものを入れて二件ですよ、歴史上ですよ。学校法人じゃない、社会福祉法人か何かが一件ですよ。今回のを入れて、この規定を使ったのは三件ですよ。 要すれば、この規定は政治条項なんじゃないですか、政治条項。もし理財局長あるいは財務省がこの規定は政治条項ではないんだと言うのなら、これを使…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会 第14号

○足立委員 いや、ひどい話だな。こんな規定、誰も知りませんよ。先方から要請があればこの条項を使う。過去に使ったのは、本件を入れて、今回の件を入れて三件だけ、歴史上ですよ。だから、これはいよいよ政治が動いたときに発動する隠し球なんです。そうとしか思えない。 基準を言えますか、基準、客観的基準。すなわち、日本のあらゆる、土地を買うお金はしばらくはないが借り受けたいという者がこの条項にのっとって払い下げあるいは貸し付けを受けたい、そういう人は…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会 第14号

○足立委員 何も書いていませんよ、これ。ちょっと、口で言ってください。

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会 第14号

○足立委員 もう終わります。一言。 真にやむを得ないというのは、要はこの規定は政治条項だという疑いを払拭できなかったということで、私は、この件、引き続き追及していくことをお誓い申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、質問時間が十三分ということで大変短うございますので、急ぎ質問に入りたいと思いますが、その十三分というのは、やはり前回の総務委員会で、私の言動が一部品に欠けるところがあったというような御判断が、一部、一部じゃないな、野党筆頭にあったようでありまして、まあ制裁だと思いますが、より人数の少ない社民党の十五分よりも低い十三分という貴重な時間を頂戴したわけでございます。 これをもって、民…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 先般、原田副大臣が、やはり御理解が乏しいんですよ。だから、きょうは教育的配慮でこれを持ってきました。これは教育的配慮です。これはテレビは入っていません、きょうは。テレビのためのパネルじゃなく、原田さんの、原田副大臣のためのパネルですよ。 これは、ダブル選挙とかのときに橋下前代表、松井代表が使っていたパネルですね。 この黄緑の部分は、いわゆる臨財債、自治体の独自の努力ではいかんともしがたい、国全体の財政の悪化を反映しているもの…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 ちょっと正確じゃないな。ちょっと言い直してください。 原田副大臣、減少幅が大きくなった、それはそうですよ。大きくなりましたよ。では、太田府政全体で、太田府政は、太田府政の八年間か、その中で、時々、例えば平成十五年から十六年にかけて四十六億円の減となっています。四十六億円ですよ。おっしゃったように、その翌年も百十二億円の減ですよ。おっしゃるとおりですよ。 ところが、その前の十五年、一千百二十五億円の借金ですよ。またその後も五百…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 通告しているんですよ。 もういいよ。もう副大臣に期待しないよ。ただ、これからお願いしたいことは、二度と大阪の選挙で橋下・松井改革についてデマを言わないでほしいんですよ。それ、約束できますか。(発言する者あり)テレビ討論会よりも大事ですよ、これは。本当のことを言っているんですよ、本当のこと。(発言する者あり)ちょっと、時間をとめて、時間。

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 繰り返しますよ。 原田副大臣は先ほど、橋下府政になって財政は再建したその証拠として、一年目に八百七十四億円、二年目の、単年度ですよ、一千六十七億円、その翌年は、三年目は一千二百九十四億円、借金を圧縮したんですよ。 もう一つだけ言ってくださいよ。その次の年は、単年度で二千四百三十二億円圧縮したんですよ。そうですね。間違っていないですよね。 ところが、その前の太田府政は、四百八十二億円の悪化、一千百二十五億円の悪化。たまたまその…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 もう時間が来ましたが、徹底的にやりますからね。 毎回これから一般質疑は、きょうも、高市大臣には席を外していただいても結構ですよ、こう言っています。僕らは民進党さんみたいに、政府参考人はつくなとか、そういうことは言っていませんが、ここまで来るとちょっと、政府がやはり大阪の財政を適正に評価できていないと言わざるを得ません。これから、原田副大臣の副大臣としての適性性、これを問題にしていくことを国民の皆様、特に大阪府民の皆様にお誓い…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○足立分科員 おはようございます。日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは環境大臣のもとで質問させていただきます。きのうも農水大臣のもとでさせていただきまして、第六分科会とともに歩む足立康史でございます。 きょうは、大きく二つの固まりがありまして、東京の豊洲の話をもう一回ちょっとやりたいということと、それから、私の地元で産業廃棄物と一般廃棄物の整理の問題でちょっともめていまして、その話を、やはり大変重要な問題だということで、取り上…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○足立分科員 そういうことなんですよ。端的に言うと、規範がない。 規範をつくった方がいいと思うんですよ、規範をつくった方が。ないものだから、前体制は産業廃棄物だと。いや、混合物なんだから、どっちかなんですよ。分けられない、分離できないにしても、割合がありますね、例えば五対五、三対七、七対三、いろいろあり得ると思うんですよ。これぐらいだったらこうしなさいと決めておけばいいんですが、決まっていません。規範はありません。だから、時の都道府県の…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○足立分科員 いや、もう本当にうれしいです。 今までは、僕は、余り言っちゃいけないか、環境省の部長に一回聞いたんですよ。それは、真実は一つだ、だからそれはだめですと。だめですというような感じのことを言っていて、僕は質疑が終わってから部長をつかまえて、この分館のロビーで部長と直談判して、直談判というのは変か、食い下がって、それはおかしいだろう、規範がないんだったら、決める人によって変わるじゃないかと。 ただ、今、官房審議官はそういうことを…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○足立分科員 ありがとうございます。 ぜひ局長、本当に、またこういう機会がありますので、改めて、農水省ともまた相談しますけれども、卸売市場の確認ですから、農水省とも相談しながら、また局長にも御相談をさせていただければと思いますが、きょうのところは、当然私はないと思いますね。確認しますが、ないと思います。高橋局長も、きょうのところは御存じないと。だって、使わないんだから、調べるわけありませんよね。 今局長がおっしゃった、下水排除基準を確認…

日本維新の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○足立分科員 ありがとうございます。 これは、私もちょっと認識を新たにしたんですね。その認識を新たにしたきっかけは、ろ過海水の議論なんです。 きのうこれはこの分科会でやらせていただきまして、ありがとうございました。ろ過海水、築地市場で今使っています。大体、清掃と活魚の水槽に入れる水、活魚が泳いでいる水ですよ。これは基準がないと。 実は、豊洲市場の地下水は、東京都が独自基準で、地下水基準、環境基準、飲み水基準に相当するような基準、これで議…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○足立分科員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、予算委員会の分科会ということで、山本大臣初め、ぜひまたよろしくお願いいたします。 ふだんなかなか、農水分野を質問させていただくことはほとんどないわけですが、今回私は、食の安心、安全というか、特に東京都で小池都知事が取り組んでおられる築地市場、豊洲市場の問題について質問をさせていただきたいと思います。 きょうは農水省の井上局長においでをいただいております。ありがとうございます。…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○足立分科員 まさに、今おっしゃっていただいたところをブレークダウンしていくと、これは、事の次第というのがわかってくるわけです。 実は私は、今いろいろ、東京都が百条委員会を設置すると言っていますが、高橋局長には各種委員会でもずっと、高橋局長と私は今ほぼ毎日一緒にいるみたいな状況で申しわけありませんが、そうやって東京都から聞いていただいて、それをさらにブレークダウンしていけば、これは行政と行政、東京都も巨大な官僚機構ですから、しかるべき仕…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○足立分科員 これは高橋局長に余り伺うのは本当に恐縮なんですが、御容赦いただいて、さっき申し上げたように、地下水管理システムの汚染を除去する機能が機能としてシステムに設けられているということは、すなわち、東京都は、下水排除基準よりも高い汚染の地下水がくみ上がってくることは想定内だと思っていたとしか思えないわけですけれども、そういう理解で、東京都の理解を局長にあれするのもあれですが、ヒアリングしていただく中で、もしその辺、整合的に御理解い…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○足立分科員 ここでやっていること自体に無理があるので。局長、あしたまたやりますので。 そもそも、東京都が地下水基準を、地下水基準というのは環境基準ですね、それをどこまで求めているのか。将来なのか今なのか、建物なのか建物以外なのか。先ほど御紹介いただいたようなところをあしたまでにちょっと確定していただいて、その上で、では、何で地下水管理システムに汚染を除去する機能が必要だったのか、この辺の論理的な説明をぜひ東京都に求めていただいて、国会…