越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1993/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて古堅実吉君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の補充質疑は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後九時二十二分散会
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際、自由民主党以外の本務員の御出席が得られませんので、事務局を通じて御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 自由民主党以外の本務員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 本分科会は、法務省、外務省及び大蔵省所管について審査を行うことになっております。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算…
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 次に、後藤田法務大臣。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 次に、林大蔵大臣。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 この際、お諮りいたします。 ただいま各大臣から申し出がありましたとおり、各省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 外務省所管平成五年度予算案の説明 外務省所管の平成五年度予算案について大要を御説明いたします。 予算総額は六千六百四十一億五十五万五千円で、これを主要経費別に区分いたしますと、経済協力費四千九百二十四億六千九百五十三万八千円、エネルギー対策費四十二億二千二百二十一万八千円、その他の事項経費一千六百七十四億八百七十九万九千円であります。また「組織…
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 以上で説明は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 〔主査退席、衛藤(征)主査代理着席〕 〔衛藤(征)主査代理退席、主査着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○越智主査 いまだ質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて本分科会の審査は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第15号
○越智国務大臣 先ほど政府委員から答弁をいたしましたが、運輸省の受け持っております公共事業、飛行場とかあるいは港湾とか、大型プロジェクトが多いのが現状であります。また、非常に技術的に難しい問題等もございます。非常に難しいとは思いますが、今後、先生の御趣旨のとおり努力をいたしていきたい、できるだけ中小企業に発注できるような努力、工夫をさらにさらに進めてまいりたい、かように思っておる次第であります。
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○越智国務大臣 整備新幹線の問題は、今いろいろ御説がございました。五年前に基本スキームを決めまして、それに基づいて予算要求をし、特別長野をということではございません。オリンピックの関係がございますから、どうしてもこれは間に合わせなければいけない、こういうふうに感じております。 五年後、ことしの八月が見直しの時期でございます。ただいままでに国会議員の先生方あるいは知事さんあるいは市町村長さん、あらゆるところからいろいろ陳情をいただいており…
第126回 衆議院 予算委員会 第14号
○越智国務大臣 今お話がございましたが、ミニ規格、必ずしも東北だけではございません。ほかもあります。また、北陸の方はミニ、フルではございませんけれども、飛び飛びでやっておるということでございます。 したがいまして、御議論をいただくことは結構でございます。皆さんが御議論をひとつしていただくということは結構でございますけれども、前に決めましたのが八月でございますので、公式に言いますと、見直しということになれば八月でございますが、私は、八月と…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 粕谷委員長と私とは、昭和四十七年十二月の選挙で初当選さしていただきました。以来二十年の歳月がたちましたが、粕谷委員長には、予算委員長として大変御苦労していただいているのを心から敬意を表する次第であります。 あのころは一年生議員でも自民党に随分質問の時間というかチャンスを与えてくれたように記憶いたしておりまして、一年間でいろいろな委員会で七回立たしていただいた覚えがあります。もちろん予算委員会では無理でございましたけれど…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 さすが林大臣、私と全く考え方は同じでございます。まあ個人的に言えば、私が一高の一年生のときの三年生、輝ける先輩でございました。以来御尊敬申し上げておりますので、ぜひきょうも私と一問一答のつもりで、御本人でお答えいただきたいと思います。 今のアメリカに対する考え方は私も全く同じでございまして、行ったときに、いわゆる双子の赤字、アメリカの財政の赤字と国際収支の赤字とどっちをとるかという言い方じゃありませんが、どっちにウエー…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 蔵相のお考えというか宮澤内閣の姿勢をやはり国民にもっとクリアな格好で訴えるという政治が必要だ、こう思うんです。 この予算委員会に中期財政計画というのを出すようになりました。昔は審議の途中でやっと出てくるぐらい。最近はこの予算委員会の審議始まりと同時に、既にことしも出ていますのでも、余り皆さんはこの議論をされませんというか、大変失礼な言い方ですが、余り信用しておらぬのでございますよ。よく読むと、希望が出てこないんですね。…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 心配していますのは、減額補正の主たる要因は法人税の減収でありました。法人はその後もっときつくなってきたんじゃないかな、こういう心配があります。また、申告所得の方は、今申告期間が始まったわけです。税理士さんたちの意見を聞くと、譲渡所得を申告する人が余りいない、ほとんどない、土地が売れてないのですから。ですから、思いのほかに申告所得税が伸びないんじゃないか、あるいは縮んじゃうんじゃないか。もちろん源泉の方も、ボーナスは思っ…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 税収はかねてから、積み上げ計算のやり方とマクロの計算で経済成長率に弾性値を掛けて計算する両方からやって、おおむね合うところが結論だと感じておりますが、もしマクロの計算だけだとすると、三・三%の経済成長率が狂ったときはもろにかぶるわけでございますよ。 経済成長率というのを、昭和三十年から三十九年間、政府が何と言って、実際はどうだったかという勉強をしたことがあります。たまたま私が経企庁長官を平成三年度にさせていただきました…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 林蔵相、今厚生省の答弁の中で、社会保障の負担は一二%切るぐらいとおっしゃったけれども、大蔵省のつくった国民負担率の推移では一二・五になっているのです。まあいいです、その細かなことは。 さっきの話で昭和四十七年、僕らが出てきたときはどうだったかというと、国税の負担が一三・三、地方税がその半分六・四、それよりも社会保障負担は小さくて五・九、足して二五・七。 それが二十年たって今どうなったか。国税は一三・三が一六・九に上がっ…
第126回 衆議院 予算委員会 第12号
○越智(通)委員 局長にもう一点お伺いします。 国の方は百八十二兆円の国債の残高を抱えることになっております、平成五年度末。地方公共団体は現状、一体どのくらいの地方債の残高をお持ちでございますか。