越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1993/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 予算委員会 第2号
○越智(通)委員 石田大臣にちょっとお伺いしたいと思います。 公明党は、一九七〇年代と申しますか、大分前ですが、二十年ぐらい前は盛んに創価学会からの独立と申しますか、自分たちは別だということを、当時の公明新聞などを読むと書いてございました。今心配なのは、創価学会と公明党、どこまで分かれているのか、くっついているのか。私ども見聞きするところでは、石田さんがいろいろな会合で同志の応援に行かれる選挙運動などでも創価学会の施設を随分使っているよ…
第128回 衆議院 予算委員会 第2号
○越智(通)委員 この問題を取り上げましたのは、実は政治改革法案の中で公的助成等が出てきまして、各党に対して一律に助成をする。そのときに一番恐ろしいのは、そうした無形のサービスがただでどんどん行われれば、金銭にかえてみたら随分の差が出てくるのですね。いろいろな大勢のボランティアをただで使えるとか、建物のでっかいところがただでじゃんじゃん使える。使える人と使えない候補者のいろいろな問題も出てくると思うのです。ですから、今後とも私はこの問題…
第128回 衆議院 予算委員会 第2号
○越智(通)委員 数々の宿題が残ったような気がいたします。今後の同僚議員の質問を通じまして、連立内閣の実態についていろいろお伺いさせていただきたいと思います。 きょうは質問をこれで終わります。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○越智国務大臣 運輸省は許認可事項が多いと言われております。ただいま千九百六十六件でありますけれども、運輸省としては、二〇%の削減、こういう計画をいたしまして、今年度中に一〇%、三年間に二〇%、こういう目標で決定をいたしまして、今進行中であります。二〇%、約四百件でございますから、これは大変なことでございますけれども、思い切ってやろうと、こういうことで進めておる次第であります。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○越智国務大臣 色覚異常者につきましては、できるだけ、参加、平等、これを旨として行いたいと、かように思います。 しかしながら、運輸行政、特に船につきましては、非常に、自分もさることながら相手の衝突とかあるいは座礁とか危険が伴うものであります。医師もいろいろ意見がありまして、大丈夫だと言う方もいらっしゃいますし、また、危険だと言う方もいらっしゃいます。そこで、公的な機関でこの所見を伺って進めていきたいと、かように思う次第であります。 それ…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○越智(通)委員 第二分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、法務省関係では、人権擁護に対する法務省の取り組み姿勢、同和問題の啓発活動の実態、登記特別会計の現状と登記手数料のあり方等であります。 次に、大蔵省関係では、パート労働者の実態と非課税限度額の引き上げ、公共事業のあり方の再検討、所得税減税に対する積極的取り組みの…
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中法務省所管、外務省所管及び大蔵省所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 法務省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。貴志八郎君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて貴志八郎君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて土肥隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、細川律夫君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて細川律夫君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 次に、大蔵省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川国彦君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に堀昌雄君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて堀昌雄君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて宮地正介君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田高敏君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて藤田高敏君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。 〔主査退席、衛藤(征)主査代理着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて斉藤一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて柳田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、渋谷修君。
第126回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○越智主査 これにて渋谷修君の質疑は終了いたしました。 次に、古堅実吉君。