越智茂
会議録に記録された「越智茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 81 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 81 件の標本- 厚生委員会45 件・56%
- 文部委員会9 件・11%
- 大蔵委員会7 件・9%
- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会6 件・7%
- 建設委員会5 件・6%
- 社会労働委員会4 件・5%
※ 全 81 件のうち直近 81 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 本会議 第50号
○越智茂君 私は、衆議院各派を代表いたしまして、ただいま議題となりました健康保険特別会計の赤字克服対策確立に関する決議案について趣旨弁明をいたします。 まず最初に、決議案の案文を朗読いたします。 健康保険赤字克服の根本対策に関する決議案 健康保険特別会計の赤字はおびただしいものがあるにもかかわらず、今年度予算においては応急対策を講じたにすぎず、完全な処理が行われておらず、保険財政の前途は深憂にたえないものがある。 政府は、速かに赤字解消…
第22回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○越智委員 山口局長に二、三ごく簡単にお伺いしたいと思います。それは南海水道が南海震災で地盤が沈下いたしまして、これによって飲料水に塩水が出て参りました。政府におきましても昭和二十五年から二十九年度まで、ある程度の予算をつけてこれを解決して参りました。ところが、現在まだこれらに関係する事業が七億八千万円残っておることは御承知の通りであります。しかるにかかわりませず、三十年度の予算に三千万円しか計上いたしておりませんが、厚生省としては大蔵…
第22回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○越智委員 これは御承知のように、二十八年にあなたの方の厚生省と大蔵省が査定をいたしました九億六千万円は残っておる、こういうことを認めたように思いますが、これはそう承知してよろしいのですか。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○越智委員 これは御承知のように特殊の問題であります。簡易水道の面で別に考えておるようにも考えますが、この簡易水道は四分の一の補助、地盤沈下の方は二分の一、そういうことになりますと、今まで地盤変動対策でやって参りました個所と、今後変って参ります四分の一補助では、非常な開きがあります。あなたの方も大蔵省も、七億八千万円残っておる、こういうことを認めておりますので、今後これらの問題につきましては、特にお考え願いたいと思います。同時に、私ども…
第22回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○越智委員 次に、簡易水道でありますが、これは国民の非常な要望でありまして、私どもこれに大いに努力して参りました。ところが本年度は昨年度より非常な削減をしておりますので、これだけではまかない切れないと思っております。この点につきましては、厚生省におきましても今後一そうの御奮発を願いたい、そういうことを要望いたしておきまして、私の質問を終ることにいたします。
第22回 衆議院 運輸委員会 第9号
○越智委員 調査に参りました四名を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 本調査団は、民主党より加藤常太郎君、自由党より越智茂、日本社会党より青野武一君及び日本社会党より中居英太郎君の四名をもって構成をいたしたのであります。 一行は五月十二日夕方羽田を出発いたしまして、伊丹、神戸を経まして、海上保安庁の巡視船くまの丸で海路高松に直航いたしました。十三日午前六時に高松に着きまして、同八時より高松海上保安部において池端第六管区海上保安本部…
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。このたびはからずも文部委員長に就任することになりました。この責任はきわめて重大なる責任でございますが、御承知のように不肖なる私でございまして、これが運営につきましては、非常に御経験の深い各位の御支援がなければ、とうていその任務を果すことはできません。何とぞ皆さん方の強力なる御支援をこいねがいたいと存じます。私はこの運営につきましては至公至平、円満に運営をいたして参りた…
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 異議なきものと認めます。私より早稻田柳右エ門君を理事に指名いたします。 —————————————
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 次に国政調査承認要求の件を議題といたします。その調査承認要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認申請書 一、調査する事項 一、教育施設に関する事項 二、学校教育及び社会教育に関する事項 三、大学制度に関する事項 四、文化財に関する事項 二、調査の目的 文部行政の実状を調査し、その適正なる運営を期するため 三、調査の方法 小委員会の設置、関係方面より説明及び意見の聴取、資料の収集等 四、調査の期間 本会期中 昭和二十九年…
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 異議なきものと認めます。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後零時三十八分開議
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。教育公務員の年末手当支給に関する件について決議いたしたいと存じます。 この際私よりその案文を朗読いたします。 教育公務員の年末手当支給に関する件 政府は去る十二月十一日の閣議において、公共企業体関係職員の年末手当を、〇・二五ケ月分増という特別措置を決定したが、教育公務員については何等の措置を講ずることなく、既定方針のままこれを放置している。 この事は公共企業体職員と教…
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 異議なしと認めます。よつてさように決しました。
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 文部大臣及び政務次官より発言を求められております。これを許します。安藤文部大臣。
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 この際文部大臣よりただいま決議いたしました教育公務員の年末手当に関する件について所見を承りたいと存じます。
第21回 衆議院 文部委員会 第1号
○越智委員長 本日はこれにて散会をいたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十九分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第72号
○越智委員長代理 福田君。簡単に願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第72号
○越智委員長代理 あした理事会でやりましよう。
第19回 衆議院 厚生委員会 第72号
○越智委員長代理 本日はこれにて散会いたします。次回は明二十日午前十時より開会いたします。 午後二時三十五分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第70号
○越智委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 前会に引続き新医療費体系に関する件について質疑を続行いたします。長谷川保君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第70号
○越智委員長代理 見えることになつておると思いますが……。