越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○越智委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十九日火曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 これより会議を開きます。 まず、元副議長田中伊三次君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月十一日、元副議長田中伊三次君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、五月六日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労…
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立を願うことになっております。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、宮澤大蔵大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の早川勝君、公明党・国民会議の森田景一君、民社党・民主連合の大矢卓史君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確 係を図るための特別措置に関する法律案(内 閣提出) 趣旨説明 大蔵大臣 宮澤 喜一君 質疑通告 総、大、経企 早川 勝君(社) 総、大、経企 森田 景一君(公) 総、大、自、厚 大矢 卓史君(民) ————…
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 次に、内閣提出に係る日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件について、日本共産党・革新共同から趣旨説明の要求が出ております。 本件の取り扱いについて、理事会において種々御協議を願ったのでありますが、意見が一致いたしておりませんので、やむ…
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 それでは、本日の本会議は、牛後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○越智委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十五日金曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第108回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○越智委員長 これより会議を開きます。 永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員栗原祐幸君は、先月をもって国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員栗原祐幸君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○越智委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって栗原君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた栗原君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた粟原君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○越智委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第108回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○越智委員長 これより会議を開きます。 本日の議事日程第二ないし第四の予算三案に対し、自由民主党の今井勇君、日本社会党・護憲共同の細谷治嘉君、公明党・国民会議の坂口力君、民社党・民主連合の吉田之久君、日本共産党・革新共同の中島武敏君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕