越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、採決は、一括して記名投票をもって行います。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○越智委員長 次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○越智委員長 それでは、本会議は、午後十時三十分予鈴、午後十時四十分から再開いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時十四分散会
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議について御協議を願います。 清水君。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 近江君。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 中野君。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 東中君。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 お静かに願います。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 お静かに願います。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 お静かに願います。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 お静かに願います。 結論を急いでください。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 田名部君の動議に賛成の諸君の……(発言する者多く、聴取不能)挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 石井一君。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○越智委員長 ただいまの石井君の動議に賛成の諸君の……(発言する者多く、聴取不能)挙手多数。よって、石井君の動議……(聴取不能)決定……(聴取不能)本日の……(聴取不能) 〔委員長退場〕 午後九時二十五分
第108回 衆議院 本会議 第11号
○越智伊平君 ただいま議題となりました憲政功労年金法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、国会議員として五十年以上在職し、憲政上特に功績顕著なものとして、衆議院または参議院において、表彰の議決があった者に対して、終身、支給する功労年金の年額を、法律制定当初の百万円からこの際五百万円に改めようとするものであります。 本案は、本日議院運営委員会において起草し、提出したものであります。 何とぞ御賛…
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の特別表彰の件についてでありますが、議員三木武夫君は、当選すること十九回、今月で在職五十年に達せられました。我々一同心からお喜び申し上げます。 三木君の特別表彰につきましては、先例により、特に院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、お手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員三木武夫君は帝国議会以来衆議院議員に当 遇すること十九回在職五十年の永きにわたり 常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めると ともに 内閣総理大臣をはじめしばしば国政の 枢要な重職を担い 我が国議会政治の発展に真 に大きな貢献をされた よって衆議院は君が積年の功労を多とし 特に 院議をもって重ねてこれを表彰する ————————————…
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって三木君の特別表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。 なお、三木君は御都合により本日の本会議に出席されませんが、先ほどの理事会で御了承をいただきましたとおり、三木君の謝辞を議席に印刷配付するとともに、会議録に掲載することになります。 —————————————
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 次に、憲政功労年金法の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 それでは、憲政功労年金法の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————