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日本社会党衆議院
総発言数
1,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,942 20 を表示
日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 この問題、きょうの終了前に話し合いましょう。

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 岡本君。

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 当局のほうへ私のほうから一言御参考に申し上げておきますが、いままでの各委員の御質問を聞いておりますと、ある面では産業の調和というところに大体焦点がしぼられております。実際上の問題として、この調和はむずかしい。 そのことを一例をあげて申し上げますが、魚への影響、これはこの前からお話しになっておりますが、どういう影響を及ぼすか。第一は、平常に成育する状態、これが一つ。第二は忌避、すなわち逸散現象を起こす。それから汚染に対して、…

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 岡本君。

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 内閣提出の公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外十二名提出の公害紛争処理法案及び予備審査のため本委員会に付託されました小平芳平君外一名提出の公害に係る紛争の処理に関する法律案について、日本放送協会から参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/05/16

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後一時二十八分散会

日本社会党1969/05/14

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外十二名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、予備審査のため本委員会に付託されました小平芳平君外一名提出の公害に係る健康上の被害の救済に関する法律案、公害に係る紛争等の処理に関する法律案、及び公害委員会及び都道府県公害審査会法案並びに内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一…

日本社会党1969/05/14

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○赤路委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議

日本社会党1969/05/14

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河上民雄君。

日本社会党1969/05/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外十二名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、予備審査のため本委員会に付託されました小平芳平君外一名提出の公害に係る健康上の被害の救済に関する法律案、公害に係る紛争等の処理に関する法律案及び公害委員会及び都道府県公害審査会法案、並びに内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一…

日本社会党1969/05/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○赤路委員長 岡本君。

日本社会党1969/05/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○赤路委員長 岡本君にちょっと委員長から。いま床次長官、ちょうど二十分になる。で、会合が会合ですから退席していただきますが、あとはまたあとで相談しましょう。一応長官に対する質問はここで打ち切ってもらって、長官に退席してもらいます。

日本社会党1969/05/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○赤路委員長 もう一ぺん質問の点をはっきり言ってください。

日本社会党1969/05/09

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○赤路委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1969/05/07

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、角屋堅次郎君外十二名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、予備審査のため本委員会に付託されました小平芳平君外一名提出の公害に係る健康上の被害の救済に関する法律案、公害に係る紛争等の処理に関する法律案及び公害委員会及び都道府県公害審査会法案並びに内閣提出の公共用水域の水質の保全に関する法律の一部…

日本社会党1969/05/07

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○赤路委員長 浜田君にちょっと申し上げます。関連質問ですし、もう十二分になるから、要領よく、ぴたっと問題点を押えていただきたい。問題が相当多岐にわたれば、あらためて質問をしていただくようにしますから、関連質問は関連質問らしく、かちっとやっていただきたい。

日本社会党1969/05/07

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○赤路委員長 防衛庁のほうに委員長からちょっと一つだけ御質問申し上げますが、先ほど加藤委員が質問の中で述べておられました騒音公害についての中間報告ですね、これは、防衛庁のほうから九州大学のほうへ調査を委託しておったように思うのですが、これは中間報告で、もうそれでいいのか、それとも、あと継続してこの騒音公害についての基地調査をおやりになるのか、そこのところはどうですか。

日本社会党1969/05/07

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○赤路委員長 さように連絡をいたします。 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時に再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時四十一分休憩 ――――――――――――― 午後二時八分開議

日本社会党1969/05/07

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島本虎三君。