赤澤正道
会議録に記録された「赤澤正道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,264 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1962/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会63 件・63%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会12 件・12%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 それでは、農林省所管について質疑に入ります。川俣清音君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 もう一問ぐらいけっこうです。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 松浦周太郎君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 島本君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十二分開議
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林省所管について質疑を続けます。島本君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 速記を始めて下さい。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 芳賀貴君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 御要求の資料については、主査の方で善処いたします。 安井吉典君。
第40回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○赤澤主査 本日はこの程度にとどめ、明二十日は午前十時より開会し、農林省所管についての質疑を続行することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第40回 衆議院 予算委員会 第12号
○赤澤委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十六年度一般会計予算補正(第2号)、及び同特別会計予算補正(特第3号)に対しまして、賛成の意を表するものであります。 今回の補正予算は、さきに大蔵大臣から説明がありました通り、災害対策費を中心に、医療費値上げ、義務教育費国庫負担など義務的経費の不足補てん、炭鉱離職者対策、オリンピック準備費など、七項目にわたる当面必要不可欠な義務的経費五百四十八億円を計上したも…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 ソ連が大型核爆発の実験をするということは、早くから全世界に予測されておりました。それがだんだん期日が迫っておるという情報でありましたので、先般、私、こういうフォールアウトによって、国民が非常な恐怖心に陥れられるということを予測して、この席で質問したわけですが、その直後に、はたせるかな大混乱が起こった。東京におってはわかりませんけれども、私は実は選挙区が米子でありまして、まさか米子で大きな測定の結果が全国各地に伝えられようとは…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 感じと申し上げたから質問がおかしなことになってしまったのですが、私が言わんとするところは、やはり同じような対策協議会のようなものを、昭和二十九年六月十八日の閣議で、例のビキニの十五メガトンの核実験をアメリカがやった直後にきめたわけであります。そのときに、原爆被害対策に関する調査研究連絡協議会というものを内閣が作りました。そうしてやったのだが、そのときには、乗組員がいろいろな放射線を浴びたということで、やはり生命に関するような…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 兼重先生、どうですか、御感想を。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 やはり第五福竜丸の直後のように、こういう問題は、協議会を作っても、厚生省などが中心になって運営するべきものではないと思うのです。やはりこれは原子力委員会で、科学技術庁の責任においてリードさるべきものであると私は考えたわけなんですが、幸い長官が本部長ですから、その点は今度は安心ができると思います。 それから、八万二百カウントの直後に、私もよくわからないから、科学技術庁の担当の方に聞いてみたのです。これはあぶないのじゃないかと言…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 今おっしゃったことは、新聞の解説に出ておりまして、ははあそういう意味かと思って、私も読んだわけです。しかし、われわれだって詳しいことはわからないのだから、一般の人にしてみれば、ああいう大きな活字で米子八万二百カウントなんて言われたら、これはびっくりぎょうてんしますよ。 そこで、私が心配しておりますのは、一九五八年でしたかの国連の科学委員会のレポートに、この五十メガトン前ですね。アメリカのビキニの実験以降においての空気の汚染度…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 私が質問する意味は、非常に国民が不安感を持っておる。現地の人は、遺伝に大きな関係があるといわれれば、不安感を持つというのは当然のことですから、今のような状態、これはさっき田島先生もおっしゃったように二・五倍になったくらいのことで突然変異を起こす可能性があるものかどうか。ないということなら、それを発表していただきたい。あるという考え方を持っておるなら、住民は非常に不安なんですよ。そこのところはどうですか。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 結局、わからぬということですか。何となくそういう降下物がないことが望ましいことだけれども、結局わからないということなのか。それじゃ不安の解消にならないと思うのです。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○赤澤委員 私の言わんとするところを秋田委員が述べたわけでありますが、行政面では本部長に一切の責任があると思うのです。ですから、降っている期間には、それについて警戒警報を行政措置としてお出しになることがあるかもしれませんけれども、そういうふうに新聞発表を見て不安になるのは当然ですから、できるだけ早い機会に明確にしていただきたい。 時間がないようですから、外務省の方にお伺いいたします。例のアメリカのビキニの実験で、第五福竜丸がああいう被害…