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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,264
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1962/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会63 件・63%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,264 20 を表示
自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 御苦労さんでした。 中嶋英夫君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 楯兼次郎君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 質問者の順序は次は小林君ですけれども、待ってもなかなか入場されませんので、一応棄権されたものとみなします。 川俣君にお願いします。大臣の在席は五時までといたします。事務当局はあとに残ります。川俣君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 小林君。——小林君に申し上げますが、一応は棄権だとみなしたのですけれども、せっかくおいでになったので、していただきます。淡谷さんみたいなまじめな方もおられますので、淡谷君に免じてやっていただきますが、一つ時間には御協力をお願いいたします。 それからなお、あなたの御要求の食糧庁長官を呼んでおります。企画庁長官は五時までここにおりますからどうぞ。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 小林君に伺いますが、あと何問くらいであなたの御質問はおさまりますか。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 一時間をだいぶ超過しておりますから……。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第三分科会 第7号

○赤澤主査 大沢審議官、おそくまで大へん御苦労さまでございました。 本日はこの程度にとどめ、明二十七管全部についての残余の質疑を行なうこととし、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 島本君。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 芳賀貢君。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 善処いたします。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 資料を提出願います。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 これは、早急に本委員会に間に会うように出せという御要望だが、事務当局はできますか。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 主査において取り計らいます。 次に、久保田君。

自由民主党1962/02/24

40衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○赤澤主査 本日はこの程度にとどめ、明後二十六日は午前十時より開会し、経済企画庁所管についての質疑を行なうこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本日は昭和三十七年度一般会計予算中、経済企画庁及び通商産業省所管、同特別会計予算中、通商産業省所管を議題とし、質疑を行ないます。堂森芳夫君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 堀昌雄君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 井手以誠君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 午後は本会議終了直後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ――――◇――――― 午後四時八分開議

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 経済企画庁及び通商産業省所管について質疑を続けます。井手以誠君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○赤澤主査 有馬君。