赤枝恒雄
会議録に記録された「赤枝恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 141 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会33 件・33%
- 厚生労働委員会25 件・25%
- 決算行政監視委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会第三分科会13 件・13%
- 環境委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
※ 全 141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○赤枝委員 この性的同意年齢の問題は、過去、十三歳を引き上げるという法案がたしか検討されて、もうでき上がりそうになったんですが、それがどうしてその後頓挫したのか、ちょっとその経過もお知らせ願えればと思います。
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○赤枝委員 ありがとうございました。 ここで時間が来たわけですが、私は、子どもたちの心身ともの健全な成長、それも、女の子にしてみれば、子どもをこれから産み育てていく女の子の心身ともの健康な成長を願って、ここで質問を終わります。 ありがとうございました。
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 ただいまの中根康浩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤利明君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤利明君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
第185回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第185回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 ただいまの中根康浩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤利明君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤利明君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
第184回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第184回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 ただいまの山本ともひろ君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○赤枝委員 御異議なしと認めます。よって、松島みどり君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松島みどり君に本席を譲ります。 〔松島委員長、委員長席に着く〕
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 自由民主党東京都連推薦の赤枝恒雄と申します。よろしくお願いいたします。 ここのところ、環境問題が非常に大きく取り上げられて石原大臣も非常にお疲れだと思うので、きょうは、与党自民党の私としましては、大臣にはお休みをしていただいて、大臣の答弁をいただかないというふうに予定をしておりますので、決して意地悪をしているわけじゃないので、この二十分、どうかゆっくりとお聞きおきくださいませ。 それでは、きょうは、大防法の一部を改正する法律…
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 今のお話で、健康への影響を評価する上でやはり被曝線量の把握が物すごく重要なんですが、これもやっていただいているということで、本当にこれは安心をいたしました。 次の問題は、現地だけでなく、国内全体でその被災された方に対する偏見といいますか、被災した人は不妊症になるとか、妊娠しにくくなるとか、あと、がんになりやすいんだとか、それから、被災を受けた人のお嬢さんが一人でもいたら、そこの家系は結婚とかいうときに響くとか、そんなことが言…
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 完璧な御答弁をありがとうございました。 次に、甲状腺の超音波検査についてお尋ねします。 事故当時十八歳以下の子供さん全員について、今年度末ですから、来年の三月三十一日までに全員に一回目の検査を実施する計画と聞いていますが、この計画の進捗状況というのは今どうなっているんでしょうか。 二十三年に実施された子供さんの例ですと、精密検査によって、三万八千人の中の三名ががんというふうに診断をされているわけですね。それで、七名がその疑い…
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 次に、健康に対するこの漠然とした不安を背景に、子供に対しても血液検査を実施すべきだという意見があるわけですが、子供の採血なんというのは、大体我々医師はわかるわけですけれども、血管が細いしとりにくい。しかも、子供は注射に対して特に怖がるわけですよね。 その子供たちに対して血液検査を実施する意味といいますか、そこまでしてと思うわけですけれども、低レベルの被曝でも、検査をすることによって、結局、放射線との関係でどんな異常がどの程度…
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 ありがとうございました。 次に、厚労省にちょっと質問をさせていただきたいと思います。 今般の事故を受けて、妊婦さんや子供さんたちを中心にした健診とか調査を体系的に行って健康管理を進めているということは私は十分理解をしているわけですが、これによって、被災された住民はもとより、国民全体の安心感にもこれはつながっていることだと期待をしております。 しかし、科学的には、一定の期間を経過した上で、本当に疾病や障害が放射線によって起こっ…
第183回 衆議院 環境委員会 第12号
○赤枝委員 これまで質問してきた健診とか調査も大切ですけれども、実際には、地域の復興や、さらには帰還を考えるときに、医療体制の一層の充実が欠かせないというふうに考えております。 そのために、その実施主体である県とか、今もお話に出ましたが、医療機関、医療関係者への支援、それとやはり国との相互の連携、これを十分にとることが重要だろうというふうに指摘をして、質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○赤枝分科員 東京比例の赤枝恒雄と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 私のような開業医が、尊敬する下村大臣にこの場でお話を伺っていただけるとか要望できるというのは夢のような話でして、オーバーなようですけれども、本当に生きていてよかったというほどの感動であります。きょうはどうぞよろしくお願いをいたします。 私は、医師になって四十五年、六本木で開業して三十五年になります。その間、バブルのころからでしょうか、手おくれ状態で来る子供たち…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○赤枝分科員 非常に深刻に受けとめてくださっておりますし、どんどん性教育を進めていかなければいけないというふうな決意というふうにお伺いをしました。 それで、性教育が現在、小学校、中学校、高校とかで何か重点的なポイントを持って行われているかどうか、性教育の現状みたいなものを担当官からお話をいただけるとありがたいんですが。
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○赤枝分科員 今のお答えの中で私が非常に注目したのは、性教育が今、講堂で、総合学習の中とか、指導者はいないんですが、そういう団体で大きなところで男女共同で性教育というのが行われているわけですけれども、今のお話だと個別にも対応しているというようなお話をいただいたので、性教育というのはおっしゃるとおり個人差が非常に大きいわけですね、性のことなんか聞きたくない、話したくないという子がいる一方で、もう全て知っている子供というのが同じ学年にいるわ…