赤松正雄
会議録に記録された「赤松正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,369 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/10/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 通商・貿易6 件
- 医療4 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 外務委員会24 件・24%
- 予算委員会第四分科会12 件・12%
- 予算委員会第五分科会11 件・11%
- 憲法審査会10 件・10%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 3,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 この際、鳩山総務大臣、倉田総務副大臣、石崎総務副大臣、鈴木総務大臣政務官、中村総務大臣政務官及び坂本総務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。鳩山総務大臣。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次に、倉田総務副大臣。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次に、石崎総務副大臣。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次に、鈴木総務大臣政務官。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次に、中村総務大臣政務官。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次に、坂本総務大臣政務官。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第169回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○赤松(正)委員 おはようございます。 私の方からは、きょういただいた時間二十分で、今自衛隊・防衛省を取り巻く問題のうち、いわば大臣を頂点にして、手足としての最前線の自衛隊員の現状とそれから頭脳としての防衛研究所の問題に絞ってお話を聞いてみたいと思います。 さきの防衛計画大綱の見直し、さらに中期防の決定に当たりまして、大臣、当時大臣じゃない状況の中で、私も一緒に参画をさせていただいていろいろ議論をした。その結果として、あのときは人数、自…
第169回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○赤松(正)委員 今言われたことに加えて、「安全保障分野における人的交流」、この後段の部分で「人的交流等により人的基盤を強化する。」これはどういう意味合いを持つというふうに理解すればよろしいでしょうか。
第169回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○赤松(正)委員 今高見澤局長の答弁を聞いていまして、これは防衛研究所始まって以来の流れの中で当然やるべきテーマというか取り組み課題、そんなふうに思うんですね。 さきの中期防決定時における我々の状況認識というのはもう少し角度が違っていて、要するに通常日本の直面する東アジアにおけるさまざまな国際政治の中における安全保障的課題というものに加えて、やはり時代背景の変化、さまざまな事態がここ二十一世紀前段から今日に至るまで起こってきているわけで…
第169回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○赤松(正)委員 ありがとうございます。非常に前向きの、また私が思っていることの方向性に沿った御答弁をいただいて、非常に意を強くいたしました。 今、防衛研究所のことについて、非常にいい研究という話がありました。私も実は、リデル・ハートの生い立ちから始まって非常におもしろい本を今読みかけておりまして、こういった研究をしている人がいっぱいいるのに、当安全保障委員会等にも、その研究の所産を聞いたり、そういう人を交えていろいろ議論をするというよ…
第169回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○赤松(正)委員 大臣、余り口にしたくない話ですが、大変に残念な事件がありましたね。あるいはまた、自殺者も多いとか、要するに自衛隊・防衛省の最先端で今非常に心配なことが起こっているわけですね。だから、そういったことをしっかりとつかまえるためにも、先ほど来おっしゃったような、要するに現場です。本当に現場が大事なもので、その辺の意見を早急にしっかり吸い上げる努力をしていただきたい、こう申し上げて終わりたいと思います。 ありがとうございました…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 おはようございます。公明党の赤松正雄でございます。きょうは、二、三、農林水産省関連の御質問をさせていただきます。 まず第一点目は、明石海峡の船舶の衝突事故の件を最初に取り上げさせていただきたいと思います。 三月の五日ですから、もう一カ月半がたちました。民間の船舶同士であったということ、直前に千葉で例のイージス艦と漁船の衝突事故があった、あの辺のことに比べまして、余り世間的には注目をされていない、なかなか事態の深刻さと…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 山田長官、今言われた漁業共済金の支払いの件でありますけれども、総理の方からも先般、一番最初に事故が起こったときに、こういった支払いについては早期に届けていただければしっかり対応する、こういう話がありました。今、仮払い二億四千万という話でございましたけれども、水産庁長官の方としては今後どういうふうに、この辺の要求が来て、全体のうちのどれぐらい今済んでいるというか、その辺の感触はつかんでおられるでしょうか。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 今の件でございますが、燃油対策の資金の高騰対策費をこちらに、澤さんの言い方をすれば柔軟活用という問題につきましては、なかなかこういう場でどうこうというのは言うのは難しいかもしれませんけれども、地元の漁業者は大変に期待をいたしておりますので、その辺については早急に地元との連携をとってしっかりと対応していただきたい、そんなふうに思います。 今、そういう状況の中で、水産庁の方からも現場に足を運んでおられると思いますが、水産…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 要するに行く用意はないという答弁だったと思うんですが、私、今回だけではなくて、普段から瀬戸内の漁業者にいろいろな角度でお話を聞く機会が多いんですけれども、ノリの養殖という問題については色落ちだとか、なかなか瀬戸内海という海が、余りきれい過ぎてもいけないし、また汚れ過ぎてもいけない、ノリならノリの養殖という部分については、適度な汚れと清潔さと豊かさと、さまざまな観点が必要ということなんですね。 先般、淡路に行きました際…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 水産庁長官、それはちょっとおかしいんじゃないですか、私がやれと言ったときにやっていないと言っておいて、今ごろになってやったと言うのは。大体、そういうことをやったという報告もないし。だから、それは私に言わせると、今回のこの事故に対して、何か正確な、きちっとした性格を持った会議とは思えない、そんなふうに思いますね。 だから、もしそういうふうに今おっしゃったことが真実なんだったら、その都度何回かお会いしているわけだから、そ…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 ぜひともそういう対応をしていただきたい。そして、できるだけ早い機会に、そういう水産庁長官のもとに集められた情報を持って、大臣、副大臣、政務官、どなたでも、そのお三方のうちのお一方、来ていただきたい、そんなふうに思います。そして、この事故だけではなくて、非常に重要なテーマがいろいろありますので、現場に足を運んでいろいろな意見を聞いていただきたい。それは、みんな地元から来ますけれども、実際に足を運んで行っていただくのはま…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 一番最後の方に少し述べられて、直接的に私が意図したことについては余り答えていただかなかったという思いがあるんですが、恐らく、今まで約百年間の菓子博の中で余りそういう意識はなかったんだろうと思うんですね。 やはり、百年たって、県庁所在地からそうでない都市に移るという流れもこれからできていくと思いますので、単に菓子業界のバックアップということだけではなくて、もっと広い意味で、日本の菓子文化というものに対する農林水産省とし…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○赤松(正)分科員 最後に、副大臣にちょっと、全般的なとらえ方でお聞きしたいんです。 きょうも朝、NHKのニュースを見ておりましたら、きょうの朝のニュースだけではないんですけれども、いわゆる各国におけるさまざまな農業生産品に対する輸出規制といいますか、各国が、囲い込みをするというか、今の世界状況の中でしっかりとその辺、自国防衛というか、そういう側面を非常に強く出してきているということで、日本が非常に厳しい事態に直面する、WTOにおける日…