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公明党衆議院
総発言数
3,369
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2002/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 外務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会11 件・11%
  • 憲法審査会10 件・10%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%

※ 全 3,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,369 20 を表示
公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 今の後段の部分で大臣がおっしゃったように、沈んだ場所が中国の排他的経済水域のところであるということが事をややこしくさせているわけですけれども、この問題、先般この場所で保守党の委員が質問されておりましたけれども、あるいはまた本会議でも質問がありましたけれども、政府の答弁は少しあいまいなところが多過ぎるというふうに思います。 外務大臣にお聞きしたいのですが、先般の国土交通委員会における集中審議でも、外務省の審議官が、ちょっ…

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 そうすると、最初の段階の話は、いわゆる外務省として、きちっとした機関として接触はしていない、そういうふうに理解をいたします。違うのですか。(川口国務大臣「私は聞いてないのです」と呼ぶ)聞いていない。 それから後段の部分は、要するに、中国との調整を、野田さんと関係なしに、それまでの段階として外務省として公的なルートでやったわけじゃないということですね。そうですね。

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 官房長官、野田さんからの報告は官房長官の方にはありましたか。

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 今お話がありましたように、中国とあくまでしっかりと連携をとりつつ日本の引き揚げたいという意思を明確に示していくということは大事だろう、こんなふうに思います。 次に、文部大臣にお伺いをいたしたいと思います。 今、大変な経済危機の中で、いわば学生たちが大変な経済危機の影響を受けている。公立高校の高校生たちが、言ってみれば学費が払えないという格好になっている人とか、あるいは経済的な事情で学校をやめなきゃいけないという人がいた…

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 今財政事情、お話があったわけですけれども、やはり事態が非常に急を要する事態であるということをかんがみていただいて、ぜひとも、無利子と有利子の差は余りないというお話がありましたけれども、今後さらに、言ってみれば無利子貸与の部分をさらに大きく拡充するという方向を模索していただきたいと思います。 同時に、有利子の貸し付けについても、大学によって希望する人が多い大学と非常に少ない大学とあって、少なくて余っている部分を足らないと…

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 遠山大臣には、あと、大学改革といわゆる遠山プラン等につきましてお聞きしたいことが多くあるのですけれども、残念ながら時間が迫ってまいりましたので、次の機会にいたしたいと思います。 最後に、官房長官にお聞きをいたしたいのですけれども、先ほど来、中国との話が出たり、あるいは、詳しくは聞けませんでしたけれども、北朝鮮との問題、あるいは韓国との問題、やはりこういう北東アジアの問題の根っこにあるのは、直接的には関係ないにしても根っ…

公明党2002/02/14

154衆議院 予算委員会 第10号

○赤松(正)委員 近々得られるものだという御発言でございます。 韓国との、日韓の歴史認識におけるそういう共同研究、これは非常に大事なことでありますが、同時に、中国との間でも、日本と中国との教科書をめぐる大きな格差というものはいろいろな報道機関でも伝えられておりますけれども、大きなものがあると私は思います。将来的において、まずは韓国でしょうけれども、中国との間におけるそういった歴史認識における共同研究の場というものも設けるべきであるという…

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、新たに就任されました国土交通副大臣及び国土交通大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通副大臣月原茂皓君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 国土交通大臣政務官菅義偉君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 国土交通大臣政務官高木陽介君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 国土交通大臣政務官森下博之君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 海上保安に関する件について調査を進めます。 この際、九州南西海域不審船事案について政府より報告を求めます。国土交通大臣扇千景君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 以上で政府の報告は終わりました。 —————————————

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長岩村敬君、海上保安庁長官縄野克彦君、内閣官房内閣審議官村田保史君、警察庁長官官房審議官上原美都男君、警察庁刑事局長吉村博人君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁運用局長北原巖男君、外務省大臣官房審議官佐藤重和君及び外務省大臣官房審議官林景一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 河上覃雄君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 西川太一郎君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 古賀一成君。

公明党2002/01/10

153衆議院 国土交通委員会 第5号

○赤松委員長 前原誠司君。