赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2000/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 労働委員会 第12号
○赤松委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。牧野労働大臣。
第147回 衆議院 労働委員会 第12号
○赤松委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第12号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第12号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、会社の分割に伴う労働契約の承継等に関する法律案、日野市朗君外四名提出、企業組織の再編における労働者の保護に関する法律案及び大森猛君外一名提出、企業組織の再編を行う事業主に雇用される労働者の保護に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として総務庁統計局長井上達夫君、大蔵大臣官房審議官福田進君、労働大臣官房政策調査部長松崎…
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷畑孝君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 河上覃雄君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 鍵田節哉君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 午後零時五十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後零時五十一分開議
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中桐伸五君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 笹山登生君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 寺前巖君。
第147回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第147回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、会社の分割に伴う労働契約の承継等に関する法律案、日野市朗君外四名提出、企業組織の再編における労働者の保護に関する法律案及び大森猛君外一名提出、企業組織の再編を行う事業主に雇用される労働者の保護に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として法務大臣官房審議官小池信行君、大蔵大臣官房審議官福田進君、労働省労政局長澤田陽太郎…
第147回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。棚橋泰文君。
第147回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 河上覃雄君。
第147回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 青山丘君。