赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 速記を起こしてください。 ただいま武正委員からの申し出につきましては、後日、理事会で協議をいたしますが、外務大臣等答弁者におかれましては、できるだけ誠意を持ってまたお答えもいただきますように希望いたしておきます。 では、続行してください。町村外務大臣。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、松原仁君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、古本伸一郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 質疑時間を超えておりますので、答弁は簡明に願います。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第162回 衆議院 本会議 第35号
○赤松広隆君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、専門機関特権免除条約附属書15について申し上げます。 専門機関特権免除条約は、専門機関ごとに作成される附属書において、当該専門機関に標準的な特権及び免除の規定を修正して適用する場合の修正内容を規定しています。 世界知的所有権機関が昭和四十九年に国際連合の専門機関となったことを受けて作成された本附属書は、昭和五十二年に…
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る七月十三日、当委員会において町村外務大臣の答弁の中に、北朝鮮云々という不適切な部分がありましたので、理事会にて協議の結果、一部削除いたします。 外務大臣におかれては、今後かかることのないよう発言には十分注意願います。 ただいまの私の報告に対し、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許可いたします。外務大臣。
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 社会保障に関する日本国とベルギー王国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び社会保障に関する日本国政府とフランス共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官長嶺安政君、外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、外務省北米局長河相周夫君、外務省欧州局長小松一郎君、外務省領事局長鹿取克章君、内閣府政策…
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。増子輝彦君。
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 次に、村越祐民君。
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、社会保障に関する日本国とベルギー王国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、社会保障に関する日本国政府とフランス共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 外務委員会 第13号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————