赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2009/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○赤松国務大臣 今私どもで、概算要求の中でお願いをしている分につきましてはあくまでも二十二年度分ということで、マニフェストの中では本格実施は二十三年度からということになっております。二十三年度からしっかりしたもの、いいものをきちっとやっていくためには、二十二年度にモデル事業としてその一部を、そしてまた、統計等のないものもございますので、それもしっかり資料をとってやっていくということが必要だということでございます。 時間の関係もありますか…
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官深田博史君、外務省大臣官房参事官梅田邦夫君、外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、外務省北米局長河相周夫君、外務省経済局長石川薫君、外務省経済協力局長佐藤重和君、警察庁警備局長瀬川勝久君、防衛施設庁施設部長戸田量弘君、防衛施設庁業務部長土屋龍司君、厚生労働省大臣官房…
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮下一郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、増子輝彦君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、赤羽一嘉君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、首藤信彦君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、武正公一君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 質疑時間がオーバーしていますので、簡潔に御答弁願います。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 はい。両筆頭の御了解を得ていますので、お渡しください。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第15号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、外務省大臣官房審議官遠藤善久君、外務省大臣官房審議官齋木昭隆君、外務省大臣官房審議官西宮伸一君、外務省大臣官房参事官松富重夫君、外務省北米局長河相周夫君、外務省欧州局長小松一郎君、外務省中東アフリカ局アフリカ審議官河野雅治君、外務省経済協力局長佐藤重和君、外務…
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沢勝栄君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、丸谷佳織君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 政府委員に申し上げますが、質問者の趣旨は、回答が来ているのか来ていないのかということを聞いているのです。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 次に、武正公一君。
第162回 衆議院 外務委員会 第14号
○赤松委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕