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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) それでは次の議題に進みたいと存じますが、本日は、公共企業体労働関係法の改正に関する調査から始めたいと思いますが、先日委員会で配布いたしました改正案について、その時お打合せいたしました通り、若干訂正いたすことになりましたので、この改正案が本日の審議の直接の対象となつております関係上、その全文を改めて御紹介申上げたいと存じます。調査員から紹介いたします。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) この調査は二十五年四月二十五日の議院運営委員会の全会一致の決定の上、その要請によつて開始されたもので、第七国会以来継續して参つたものであります。当初の予定では、労働問題がその性質上速かなる解決を必要とするために、至急結論を得たいと考え、又努力して参つたのでありますが、参議院議員の改選など種々なる支障があつて、長い間、基礎的調査の範囲を出ることができなかつたのであります。然るにその後、第八国会に至り、調査は急速に進…

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) 今日は民主党は御出席がございませんが。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) いえ、やはり各会派のかたがたの御愼重なる御審議を待つていたしたいと思つておりますし、民主党の御意見もちよつと伺いたいと思つているのでございますが、先程から秘密会が續行されておりまして、まだ終らたいそうでありますので、如何いたしましようか。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) それでは次回に決定いたします。では、会期も少うございますので、できるだけ次回までに御態度の決定をお願いいたしたいと思います。次回はいつにいたしましようか。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) それでは、そのときはどうぞ全員御出席を願います。 本日はこれにて閉会いたします。 午後三時三十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 宮田 重文君 山田 佐一君 中村 正雄君 山花 秀雄君 早川 愼一君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 事務局側 常任委員会調査 員 金丸 計三君

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 只今より労働委員会を開会いたします。 公労法改正案を如何に取扱うかということを皆様に御相談いたしたいのでございますが、この前皆様がたに御研究願うつもりで案をお渡しいたしましたが、それに附け加えて追加の案が出ておりまし、いろいろと字句の表現上不備な点もあるように考えておりますので、もつと完璧にいたしたいと考えて、もう一度皆様にこの改正案の取扱についての御相談をいたしておるわけでございます。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 小委員会は先ほどもおつしやつたように一応使命を終つて解散いたしておりますので。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 改めて申上げます。この間お手許に配付いたしました改正案に、今日の追加されたものを加えて御検討願うことにいたしたひと存じます。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) それで、その他御検討の結果御発表願います。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 外に如何でございましようか。……それでは皆様の御発言もそれぞれ承わりましたし、できるだけその御要望に副うように委員会は進めたいと存じております。 —————————————

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) もう一つお諮りしたいことりは、実はレッド・パージの行過ぎに対しまして上條愛一議員から委員外の質問の御要望がございますが、これに対して発言を許可することに御異議はございませんか。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 皆さんに御相談したいのでありますが、地方公務員法が提出いたされておりますが、これに対しまして人事、文部、地方行政の連合委員会を明日午後一時に開かれるということでございます。でこれに対しましてやはり労働部門にも関係のあることでありますので、連合委員会に参加するのが至当と存じますが、皆さん如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) それでは明日開かれる連合委員会に参加することを決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 労働大臣は外に答弁中だそうでございますので、賀来労政局長の御出席を得ましたので、續行いたすことといたします。でば先ほど委員外質問の許可を頂いておりますので、上條愛一議員の発言を許可いたします。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) では只今原委員の提出されました動議、即ち本委員会で労働関係問題の継續調査を決議いたしておりますのでそれに含めまして、今の問題は非常に重要でございますから、この問題を含めて調査いたすことの御動議でございまするが、皆様御異議ございませんでしようか。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 一応それではさよう御了承頂いて置いてよろしうございますか。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) では本日はこれにて閉会いたします。どうも御苦労でございました。 午後四時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 宮田 重文君 山花 秀雄君 早川 愼一君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 委員外議員 上條 愛一君 政府委員 労働事務官 寺本 広作君 労働省労政局長 賀来才二郎君 常任委員会專門 員 磯部 巖君

日本社会党1950/11/21

第9回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) では只今から労働委員会を開きます。先ず公共企業体労働関係法の改正に関する調査並びに経済安定計画の進展に伴う労働問題に関する調査の取扱いにつきまして、お諮りいたしたいと存じます。参議院規則第五十五條によりまして、委員会が閉会中その審議又は調査を終らなかつた事件につきましては、次の会期の初めにその旨の報告書を議長に提出しなければならない旨定められておりますので、以上二件の調査の未了報告をいたしたいと思います。そのあと…