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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは專門員より朗読願います。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 本件は院議を経て内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) ではさよう取計らいます。 次に移ります。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 本件は院議を経て内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) ではさよう取計らいます。 次の件……。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 採択してよろしうございますか。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 本件はなお愼重に検討を要すべきものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) さよう取計らいます。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 経済安定計画の進展に伴う労働組合に関する調査についてお諮りいたします。調査につきましては会期の短かつたことと、公労法の改正に関する調査に重点を置いて調査したことなどによつて、第九国会ではあまり調査いたさなかつたのでありますが、来国会も引續いて調査いたすことにいたしましようか、それとも一応調査を打切つて改めて次期国会に要求書を提出することにいたしましようか。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは次に調査いたすように取計らいます。 なお調査未了の報告書を提出しなくてはなりませんので、報告書の作成は委員長に御一任願うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 異議ないものと認めまして、さよう取計らいます。つきましては本件に御賛成のかたは順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕 一松 政二 堀木 鎌三 宮田 重文 波多野林一 山花 秀雄 中村 正雄 堀 眞琴 原 虎一 鈴木 強平

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) なお併せて先ほどの公共企業体労働関係法の調査につきまして多数意見者の署名をお願いいたします。 〔多数意見者署名〕 一松 政二 堀木 鎌三 宮田 重文 波多野林一 山花 秀雄 中村 正雄 堀 眞琴 原 虎一 鈴木 強平

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 大臣が連絡が付かないのですけれども、引續き御質問願います。

日本社会党1950/12/07

第9回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) ほかに御質問ありませんか。 本日はこの程度で散会いたします。 午後六時二十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 宮田 重文君 中村 正雄君 山花 秀雄君 鈴木 強平君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 政府委員 労働事務次官 寺本 広作君 労働省職業安定 局長 齋藤 邦吉君 事務局側 常任委員会專門 員 磯部 巖君

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) では只今から労働委員会を開催いたします。速記を止めて。 午後二時一分速記中止 —————・————— 午後二時五十一分速記開始

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) 速記を始めて。この前の委員会から持越しになつておりました公労法改正案に対しまする皆様の御意見を、もう会期も切迫いたしておりますので、如何ように計るをいうことに対する皆様のいろいろな御意見を伺いまして、明後日の委員会にこの公労法改正に関する経過及びその取扱の内容を全部付し。そして小委員会を設けて得ましたこの結論も附しました報告書を作成いたしますことに大体皆様の御意見が一致いたしたと存じますが、さよう取計らつてよろし…

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) では次にその外請願が三件出ておりますが、これは明後日の委員会にかけることといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後二時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 委員 宮田 重文者 中村 正雄書 山花 秀雄君 早川 愼一君 鈴木 強平君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) 大変お待たせいたしました。只今より労働委員会を開会いたしますが、先ず最初に專門員補充の件についてお諮りいたします。臨時国会が開かれ引續いて通常国会も間近に迫り、忙しくなつて参りましたので、至急欠員中の專門員を補充をいたしたいと思いまして、理事のかたがたと相談いたして参つたのでございますが、先日の委員長理事打合会におきまして、次のかたを推薦いたすことに決定いたしましたので御賛同をお願いいたしたいと存じます。そこで推…

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) さようでございます。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(赤松常子君) 異議なしのお声でございますから、それでは御異議ないものと認めまして正式な手續を進めたいと存じます。