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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) それから時間でございますが、午前中に四人お伺いすることに一応予定をいたしております。それでお一人の御発言の時間を大体どういうふうにいたしましようか、二十分前後といたしまして、ちよつとお書過ぎるわけでございますので、そういうふうに時間のことを計らつてよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では証人のかたに申上げますが、大体二十分前後のお時間でおつしやつて頂きたいと存じます。 それでは公共企業体仲裁委員長の荒井誠一郎氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 皆さんのほうにお諮りいたしますが、質問はどういたしましようか、お一人お一人が済んでからにいたしましようか、まとめてあとからにいたしましようか。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) それでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) それでは次に国鉄労働組合副委員長星加要氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では次に、全専売の労働組合執行委員長の平林剛氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では次に専売公社中央調停、委員長小林直人氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 以上各証人の意見の御開陳がございましたが、その御意見に対しまして御質問のおありになりますかたは御発言願います。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 他にございませんか。それでは一応午前の会をこれで閉ずることにいたしますが、各証人の方々にはお忙しい中をおいで頂きまして、大変有益な御意見を伺うことができましたことを厚く御礼申上げます。では午前はこれで閉じますが、午後は何時に再会いたしますか。 〔「二時」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) それでは午後二時に再会いたします。それまで休憩に入ることにいたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) それでは大変時間も経過いたして参りましたので、午後の会議を開始いたすことにいたします。今日は午前に引続きまして午後も公共企業体労働関係法の改正に対するそれぞれの立場の御專門的な御意見をお伺いするわけでございます。最初に証人のかたにちよつと申上げて置きたいのでございますが、今日午後は御四人のかたに御発言を頂くわけでございますので、時間の都合もございますから、大体午前と同じく御一人の御発言の時間を二十分内外にいたした…

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 御質問は又午前と同じく一括して御願いすることにいたします。 では次に同じく公共企業体仲裁委員の今井一男氏からお願い申上げます。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) よろしうございます。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では次に日本国有鉄道総裁加賀山之雄氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では次に日本専売公社の秋山孝之輔氏にお願いいたします。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 以上で各証人の意見の御開陳がございましたが、それに関しまして御質問のあるかたの御発言を願います。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 外に何か…。

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) 他にございませんか。質問は終了してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/20

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第3号

○委員長(赤松常子君) では各証人の皆様大変お忙しいところを御出席頂きまして、公労法改正に対し有益な御意見を頂きましたことを厚く感謝いたします。それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後三時二十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 委員 城 義臣君 中村 正雄君 山花 秀雄君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 証人 公共企業体仲裁 委員長 荒井誠一郎君 公共企業体仲裁 委員 今井 一男君 公共企…

日本社会党1950/10/12

第8回 参議院 労働委員会 閉会後第2号

○委員長(赤松常子君) では大変お待たせいたしました。只今から委員会を開催いたします。本日は先ず来年度の労働関係の予算における特殊の点について、又次の国会に提出したされます労働関係のいろいろな法案が準備されていると思いますからそういう問題について、又現在の失業対策の現状などにつきまして、一応政府当局の御説明をお願いいたしたいと存じます。